上野千鶴子 柄谷行人 大西巨人 浅田彰 ほか、太田出版、2005年~
B5 オルター・トレード・ジャパン at編集室 編・・・ 背表紙の黄ばみが、やや目立つ巻あり 同誌は16号より編集体制や判型が変わり、atぷらす 思想と活動 01号 として刊行される 送料700円 北海道・九州・四国・中国1000円 沖縄県1500円・・・・・0・グローバリズムを遠く離れて 1・バナナから見える世界 2・新しい協同の時代へ 3・コーヒーの世界システムと対抗運動 4・フィリピンの対抗的政治社会運動批判 5・その後のエビと日本人報告 6・現代農業論入門 7・苦い砂糖が生まれた理由 8.フェアトレードの現在 9・変転の中のバナナと日本人 10・国内フェアトレードとしての産直提携 11・コーヒー産業の現在 12・有機農業は誰のものか 13・ケア・介護の協同的あり方へ 14・世界恐慌と農民・労働者の活路 15・賀川豊彦 その現代的可能性を求めて