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中根庸子 梅沢雅子 愛唱童謡曲集 川村光陽作曲 昭和22年 キング音楽出版社

暢気堂書房

中根庸子 梅沢雅子 愛唱童謡曲集 川村光陽作曲 昭和22年 キング音楽出版社

¥3,500 (送料:¥300)

  • 冊数 1
  • 状態 中古品
  • 解説 A5判24頁若干書込 
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東京都東久留米市滝山6-2-14-103 
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獄中から 著者 市川正一 出版社 暁書房 刊行年 昭22 解説 初版市川 正一(いちかわ しょういち、1892年3月20日 - 1945年3月15日)は、戦前の非合法時代の日本共産党(第二次共産党)の幹部。山口県宇部市出身。 1892年3月20日、山口県厚狭郡宇部村(現:宇部市)に生まれる。本籍は山口県光市光井鮎帰。1910年山口県立山口中学(現:山口県立山口高等学校)を卒業、広島高等師範学校(現:広島大学教育学部)に入学したが2年で中退、早稲田大学予科に入学。1916年、早稲田大学英文科を卒業、読売新聞社社会部記者となる。1918年、読売新聞社への軍部の干渉に反対し、退社。翌年、大正日日新聞に入社。1920年、大正日日新聞の保守性に失望して退社。国際通信社に入社。このころから社会主義の研究をはじめる。1922年4月、雑誌『無産階級』を発刊。翌年1月、31歳で日本共産党(第一次共産党)入党。1923年6月、日本共産党第一次弾圧により治安維持法違反で懲役8ヶ月。1924年5月、党理論雑誌『マルクス主義』編集員。1926年3月、党合法紙『無産者新聞』主筆。1926年12月、第3回党大会で再建された共産党(第二次共産党)の中央委員に選出、翌年12月、党中央常任委員に選ばれ、宣伝・扇動部長となる。1928年4月、コミンテルン第6回大会に党代表として出席。1929年4月、治安維持法違反で特別高等警察に逮捕される。約2ヶ月にわたる拷問にも屈せず、公判では代表陳述として支配階級を徹底的に糾弾し、日本共産党の党史について述べ「党と人民の正義の事業が必ず勝利するだろう」と主張した。彼の陳述内容はその後『日本共産党闘争小史』として出版された。1935年7月、在獄中のまま、コミンテルン第7回大会で執行委員に選ばれる。1945年3月15日、宮城刑務所で53歳で死去。最後まで転向はしなかった。宮城刑務所において栄養失調となり歯が抜けて噛むことができなくなった市川は硬い米と軟らかい米を一粒ずつより分けて指でつぶしながら生き抜こうとしたという話がある。網走刑務所では肺炎を悪化させて、医師から死亡宣告されたが、僧侶の読経の最中に昏睡から目覚め、僧侶は驚いて逃げ出したという[1]。
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大石寺法門 川澄勳 著 1996年初版カバー帯付 オレンジ出版社川澄勲がその半生をかはて大石寺の古文書を解明された成果であり集大成。宗門も創価学会も夢にも知らぬ法門なり。滅後700年、真反対に歪められてきた日蓮法門の真実を、古文書研究の巨匠がその生涯をかけて解き明かす。 [解説] 序滅後末法の衆生は今、どのような世を迎えて、どのようにして成道を遂げ、安穏な日々を迎えることが出来るのであろうか。菩薩も今となっては、衆生を手当たり次第に地獄に追いおとしているのみである。宗門ではそれを双手を上げて待っているのではないかと思われる程である。宗祖はその日のために霊山浄土を考えて、そこに残されているのが「師弟子の法門」なのではなかろうか。仏・菩薩はなくとも、持って生まれた「因果倶時不思議の一法」があれぱ、師と共に成道できる場が霊山浄土となるのである。今の宗門では、師弟因果の法門については一向に理解していないように思われる。二祖日興上人の佐渡の法華講衆に与えられた御消息を信頼することもなく、「白蓮」と書き入れられたものも疑書と判じて、これを消し去ろうとしているようである。堀上人も本因妙抄、百六箇抄については、すでに3本線をもって切り捨てられているようである。それでは弟子の救われる道は封じられたも同然であって、衆生は地獄に落とされ、成道ということはできなくなる。一体、宗祖二祖のねらいの法門とは何であったのであろうか。この「大石寺法門」の中から、その行く手を求められたいと思う。二祖が『この師弟子の法門』と受けとめられた法門こそ、宗門を代表するようなものになるのではなかろうか。もっともっと掘り下げて、考え直してもらいたいものである。悪口の縁に索かれて「大石寺法門」を書き出してから10年、仏法の創始者としての日蓮像というよりも、思想家、日蓮につなげられる処へ目標をおいて綴ってきたつもりである。
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