文字サイズ

  • 小
  • 中
  • 大

古書を探す

美術の窓 No.99 1991年2月号

夢屋

美術の窓 No.99 1991年2月号

¥1,000 (送料:¥350)

  • 著者 村瀬雅夫、藤慶之、島田章三、一井建二、デヴィッド・ホックニー、眞田一貫、茉莉アントワーヌ舟越、高山淳、粟津則雄、米倉守、尾崎しんじん、永井信一、田中立彦
  • 出版社 生活の友社
  • 刊行年 平03年
  • 状態 中古品
  • 解説 特集「50歳未満の人気日本画家大パノラマ」「戦後世代の日本画 村瀬雅夫」「「画塾 考」藤慶之「対談 島田章三/一井建二」「デヴィッド・ホックニー版画データファイル」・表紙に開き跡、スレ少・一部ページに紙質によるヤケ
  • 販売条件等 N
  • 発送ポリシー 送料は、350円~ となります。

クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送不可

かごに入れる
気になる本に追加
印刷

店舗情報

〒804-0013
福岡県北九州市戸畑区境川2-8-5
TEL:093-881-7176
FAX:093-881-7176

福岡県公安委員会 第31369号
書籍商 夢屋

書籍の購入について

支払方法等:

クレジット
郵便振替、銀行振込です。
「代引き発送」は、現在、お受けしていません。

商品引渡し方法:

ゆうメール、ネコポス、クリックポスト、レターパック、宅急便。

返品について:

着本後 1週間以内。先ずは メールにてご連絡ください。

他特記事項:

-

書籍の買い取りについて

-

送料について

  • ゆうメール・メール便
北海道 350円
青森県 350円
岩手県 350円
宮城県 350円
秋田県 350円
山形県 350円
福島県 350円
茨城県 350円
栃木県 350円
群馬県 350円
埼玉県 350円
千葉県 350円
東京都 350円
神奈川県 350円
新潟県 350円
富山県 350円
石川県 350円
福井県 350円
山梨県 350円
長野県 350円
岐阜県 350円
静岡県 350円
愛知県 350円
三重県 350円
滋賀県 350円
京都府 350円
大阪府 350円
兵庫県 350円
奈良県 350円
和歌山県 350円
鳥取県 350円
島根県 350円
岡山県 350円
広島県 350円
山口県 350円
徳島県 350円
香川県 350円
愛媛県 350円
高知県 350円
福岡県 350円
佐賀県 350円
長崎県 350円
熊本県 350円
大分県 350円
宮崎県 350円
鹿児島県 350円
沖縄県 350円

新着書籍

おすすめの書籍

キネマ旬報 2016年10月下旬号 No.1730 (キネマ旬報社 本木雅弘、西川美和ー共に映画に向かう「永い言い訳」/インタビュー:本木雅弘・西川美和(監督) 亡霊はリュミエールの国に還るー黒澤清監督初のフランス映画「ダゲレオタイプの女」/インタビュー:黒澤清(監督)・タハール・ラヒム、他 アクション映画革命の、その先へ「ジェイソン・ボーン」/インタビュー:マット・デイモン、ポール・グリーングラス(監督)、アクション史を更新したこの三本:野崎歓・鬼塚大輔・平田裕介・増田俊也 小林正樹監督のすすめ/小林正樹監督全作品解説、他 「グッドモーニングショー」/特別対談:中井貴一×時任三郎 「バースデーカード」/ファーストミーティング:橋元愛×宮﨑あおい、他 明日の日本映画監督地図/インタビュー:山戸結希(監督)「溺れるナイフ」・富田克也(監督)「バンコクナイツ」・三島有紀子(監督)「少女」、対談:水道橋博士×小路紘史(監督)「ケンとカズ」、論考:深田晃司(監督)「淵に立つ」、監督たちが語る、いま、映画を撮ること:飯塚俊光・石川慶・大木萌・奥田庸介・片元亮・菊池健雄・黒川幸則・草野なつか・杉野希妃・中野量太・仲村颯悟・森義隆・安川有果・深井一、他 第29回東京国際映画祭/記念対談:岩井俊二(映画監督)×行定勲(映画監督) 連載コラム/忘れられないスター・ジョン・キューザック:成田陽子、他)
¥500
季刊 銀花 1987年 秋の号 第71号 (文化出版局 ◇特集1/ガラスの交響曲=藤田喬平の世界●ガラスと私:藤田喬平●いい仕事が残ればそれでいい=「ガラスの交響曲」取材ノート ◇特集2/四万十川のいのち●鮎の川、いつまでも=四万十川に魅せられて:大塚高雄●川幸彦らが語る、鮎とりの今昔 四万十川・トンボ少年の夢:杉村光俊 花のいい分、器のいい分:花・早川研一、器・鯉江良二 せつなさと向かい合う二つの個性:吉田慶子 土と石と花=韓国の民家にみる土との暮し:伊丹潤 韓の国の壁:写真・具本昌、文・申榮勲 停まってしまった唄時計=日本の帝国主義時代を駆け抜けた悲劇の父子、井田孝平と麟一:細井冨貴子 東京のお稲荷さん=狐につかれて神社巡り:大竹昭子 〔大正昭和浪漫小説再読2〕白樺になる男:十一谷義三郎 この世の果ての「元町通百丁目」ー十一谷義三郎の神戸時代:渡辺一考 金彩の綾=江里佐代子の截金 さくら道をたどる旅から=あるバス車掌の自己発見の記録:中村儀朋 祇園さんと稚児餅=夏の祭りを支える京人の心意気:秋山十三子 〔杉浦康平の「アジア・かたち・ロード」1〕不動明王の日月眼 裂供養=鈴木教この針と糸 〔蝶の夢=小川ひな女想い出語り〕三世中村時蔵のこと:小川陽子 小鳥バスと俳画=岡谷市・小平萬榮さんの”鳥語洗心”教室 〔とじ込み写真帖〕雑木林の足もとで=オオタ・マサオ武蔵野フィールドノート 〔奥沢書屋随想十〕『夜明け前』の嗚咽:高田宏 竹まかせ=稲垣尚友の椅子づくり 最後の和装私刊本=色刷り木版詩集『晩愁詩抄』の周囲:関川左木夫 旗に文字あり、更に高く=画家・古川通泰の今 遠い祭り囃子:絵・古川通泰 〔小さい旅〕涼風山旅=中部山岳横断 日本の伝統文化を支える人々ー中畑長次郎、大橋堅造 他)
¥500