料治熊太 編輯、白と黒社、昭和8年、全15枚の内7枚、295×215
六十部の内第六十號 NO.3「草」 廣川松五郎(175×125) NO.4「麥の穂」奥田輝一郎(170×100) NO.7「小品」中川雄太郎(100×150) NO.8「水郷日田」武藤完一(100×120) NO.10「冬の蝿」小林朝治(100×145) NO.13「台所雑器」料治朝鳴(145×195)
NO.14「浅春佳味」料治朝鳴 (120×165)
NO.7は2色刷NO.13・14は色刷 その他は墨刷
表紙、裏表紙の装畫は 奥田輝一(ややシミ) 表紙角イタミ
NO.6は切り取り跡