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玄玄書林の 在庫検索結果

「美術手帖/1974」の検索結果
16件

美術手帖 1974年2月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第378号 スレ、ヤケ、シミ

特集 図版構成
特集 プリンティング・アート
物体の記号化 刷ることの欲求:岡田隆彦
座談会 グラフィズムのなかの〈版〉:靉嘔, 粟津潔, 木村光佑, 下谷千尋
ドーミエと七月王政 社会諷刺・マルチプルとしての石版画:アーネスト・サトウ
〈川上澄生 その全貌展〉から 漂泊の詩精 趣味と生活の地平から:竹山博彦
書評 海野弘「装飾空間論」:石崎浩一郎
書評 秋山邦晴「現代音楽をどう聴くか」:柴田南雄
TOM'S FIGURE SKETCHING ふやけた次元 二次元立体:戸村浩
〈制度〉論・その後3 松沢宥小論 あるいは極性のコミュニケーションの位相について:たにあらた
読者から
光の世界 サム・フランシスの色と空間:ジョセフ・ラヴ
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
画廊地図
展覧会案内
近況 円盤・古代文明・ヨガ・神話など:橫尾忠則
近況 「悲しき熱帯」からの便り:ヨシダ・ヨシエ
美術論壇時評 方法の美術と美術の方法:早見堯
「アメリカの日本作家」展:小倉忠夫
徐悲鴻の馬にひかれて 「中国現代絵画」展:酒井忠康
二つの東洋宗教画展:谷川晃一
地方美術館の問題点:小川正隆
移転問題で難航する京都芸大:藤慶之
〈ビデオ・ひろば〉活動レポート:中谷芙二子
東京人のはにかみ「荒木経惟写真展」:上野昂志
〈トランソニック〉の一年と今後:高橋悠治
立動舎公演「焼跡の女侠」:扇田昭彦
電気亀・団公演「A列車」:大笹吉雄
サマになってる! 斎藤耕一「津軽じょんがら節」:高阪進
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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1,100 (送料:¥185~)
、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第378号 スレ、ヤケ、シミ 特集 図版構成 特集 プリンティング・アート 物体の記号化 刷ることの欲求:岡田隆彦 座談会 グラフィズムのなかの〈版〉:靉嘔, 粟津潔, 木村光佑, 下谷千尋 ドーミエと七月王政 社会諷刺・マルチプルとしての石版画:アーネスト・サトウ 〈川上澄生 その全貌展〉から 漂泊の詩精 趣味と生活の地平から:竹山博彦 書評 海野弘「装飾空間論」:石崎浩一郎 書評 秋山邦晴「現代音楽をどう聴くか」:柴田南雄 TOM'S FIGURE SKETCHING ふやけた次元 二次元立体:戸村浩 〈制度〉論・その後3 松沢宥小論 あるいは極性のコミュニケーションの位相について:たにあらた 読者から 光の世界 サム・フランシスの色と空間:ジョセフ・ラヴ 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 画廊地図 展覧会案内 近況 円盤・古代文明・ヨガ・神話など:橫尾忠則 近況 「悲しき熱帯」からの便り:ヨシダ・ヨシエ 美術論壇時評 方法の美術と美術の方法:早見堯 「アメリカの日本作家」展:小倉忠夫 徐悲鴻の馬にひかれて 「中国現代絵画」展:酒井忠康 二つの東洋宗教画展:谷川晃一 地方美術館の問題点:小川正隆 移転問題で難航する京都芸大:藤慶之 〈ビデオ・ひろば〉活動レポート:中谷芙二子 東京人のはにかみ「荒木経惟写真展」:上野昂志 〈トランソニック〉の一年と今後:高橋悠治 立動舎公演「焼跡の女侠」:扇田昭彦 電気亀・団公演「A列車」:大笹吉雄 サマになってる! 斎藤耕一「津軽じょんがら節」:高阪進
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美術手帖 1974年4月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第380号 ヤケ、シミ、地に印

巻頭口絵:竹久夢二
竹久夢二年譜
特集:現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造
生きられるシステム:峯村敏明
対談 だれのための芸術か:木村恒久 ; 中平卓馬
芸術のレクチュール2
シーニュとしてのレトリック 芸術のカタログ化の理論的前提:宇波彰
座談会 視覚芸術とレトリック:宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
竹久夢二、善意の敗北者:酒井忠康
夢二のおんな 負のエロス、死への憧憬:横尾忠則
あなた・夢二・大正の家:長谷川堯
生成するリズムへの同化 メタモルフォーズ頌8:中山公男
横尾忠則の新作版画・シャンバラ
神意を存続させるか 横尾忠則の「聖シャンバラ」についての断章:羽原粛郎
書評 中村宏「呪物記」:中原佑介
書評 彦坂尚嘉「反覆」:上野昂志
TOM'S FIGURE SKETCHING 10 三次元立方体へ:戸村浩
村上華岳
華岳 内なる不安の凝視:秦恒平
展評 東京:平井亮一 ; たにあらた
展評 関西:平野重光 ; 高橋亨
展覧会案内
近況・アンニュイと不安のなかで:成田克彦
美術論壇時評 反〈近代〉による〈近代〉超克の論理:早見堯
虹のZ旗 「アイオー展」:小川栄二
記録・The play・ハプニングス 〈プレイ〉七年の軌跡:赤根和生
狡知なエロスの吐息 「ヴンダーリッヒ展」:池内紀
集団性すらも…「にっぽん百鬼夜行展」:赤塚行雄
東京ビエンナーレ、今年の場合:安井収蔵
コンピュータ・アートの今後:幸村真佐男
増田彰久写真展 フランク・ロイド・ライトの世界:中村敏男
小杉武久 マノ・ダルマ・コンサート:近藤譲
天井棧敷公演「盲人書簡」:扇田昭彦
前戯だけなんて 篠田正浩「卑弥呼」:高阪進
完結したサタジット・レイの三部作:波多野哲朗
吉岡裁判第十回地裁公判:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第380号 ヤケ、シミ、地に印 巻頭口絵:竹久夢二 竹久夢二年譜 特集:現代美術と公共性 表現のシステムと大衆化の構造 生きられるシステム:峯村敏明 対談 だれのための芸術か:木村恒久 ; 中平卓馬 芸術のレクチュール2 シーニュとしてのレトリック 芸術のカタログ化の理論的前提:宇波彰 座談会 視覚芸術とレトリック:宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 竹久夢二、善意の敗北者:酒井忠康 夢二のおんな 負のエロス、死への憧憬:横尾忠則 あなた・夢二・大正の家:長谷川堯 生成するリズムへの同化 メタモルフォーズ頌8:中山公男 横尾忠則の新作版画・シャンバラ 神意を存続させるか 横尾忠則の「聖シャンバラ」についての断章:羽原粛郎 書評 中村宏「呪物記」:中原佑介 書評 彦坂尚嘉「反覆」:上野昂志 TOM'S FIGURE SKETCHING 10 三次元立方体へ:戸村浩 村上華岳 華岳 内なる不安の凝視:秦恒平 展評 東京:平井亮一 ; たにあらた 展評 関西:平野重光 ; 高橋亨 展覧会案内 近況・アンニュイと不安のなかで:成田克彦 美術論壇時評 反〈近代〉による〈近代〉超克の論理:早見堯 虹のZ旗 「アイオー展」:小川栄二 記録・The play・ハプニングス 〈プレイ〉七年の軌跡:赤根和生 狡知なエロスの吐息 「ヴンダーリッヒ展」:池内紀 集団性すらも…「にっぽん百鬼夜行展」:赤塚行雄 東京ビエンナーレ、今年の場合:安井収蔵 コンピュータ・アートの今後:幸村真佐男 増田彰久写真展 フランク・ロイド・ライトの世界:中村敏男 小杉武久 マノ・ダルマ・コンサート:近藤譲 天井棧敷公演「盲人書簡」:扇田昭彦 前戯だけなんて 篠田正浩「卑弥呼」:高阪進 完結したサタジット・レイの三部作:波多野哲朗 吉岡裁判第十回地裁公判:柳本尚規
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美術手帖 1974年5月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第381号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ
レオナルド頌 纒りのない断章:澤柳大五郎
美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ:久保尋二
もうひとりのレオナルド:東野芳明
好奇心と美に憑かれて:岡田隆彦
バロックの六:塚本邦雄
ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語:池田満寿夫
力学は数理科学の楽園である:リチャード・マックラナサン
モナ・リザの謎 その文明史:針生一郎
レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜
書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」:末永照和
書評 津村喬「メディアの政治」:今野勉
TOM'S FIGURE SKETCHING 11 トム・キューヴ:戸村浩
展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙:藤枝晃雄
作家論 工藤哲巳
工藤哲巳の作品註釈:中原佑介
レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への:アラン・ジュフロワ
読者から
展評 東京:平井亮一 ; たにあらた
展評 関西:平野重光 ; 高橋亨
アンドリュー・ワイエス年譜
近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと:吉田克朗
近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から:近藤竜男
美術論壇時評 〈批評〉=〈見ること〉の成立の契機:早見堯
「セザンヌ」展とセザンヌ:越宏一
「モローとその弟子たち」展:千足伸行
阿部展也回顧展:酒井忠康
ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術:小倉忠夫
スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?:峯村敏明
都市環境のなかの彫刻:乾由明
新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設:荒木経惟
井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」:扇田昭彦
〈政治映画〉にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」:高阪進
フランチェスコ・ロージの世界:波多野哲朗
幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書:永井涼一
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第381号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 特集 レオナルド・ダ・ヴィンチ レオナルド頌 纒りのない断章:澤柳大五郎 美術家レオナルド・ダ・ヴィンチ:久保尋二 もうひとりのレオナルド:東野芳明 好奇心と美に憑かれて:岡田隆彦 バロックの六:塚本邦雄 ラ・ジョコンド嬢に関するもう一つの物語:池田満寿夫 力学は数理科学の楽園である:リチャード・マックラナサン モナ・リザの謎 その文明史:針生一郎 レオナルド・ダ・ヴィンチ年譜 書評 堀田善衛「ゴヤ スペイン・光と影」:末永照和 書評 津村喬「メディアの政治」:今野勉 TOM'S FIGURE SKETCHING 11 トム・キューヴ:戸村浩 展覧会から アンドリュー・ワイエス 至高の沈黙:藤枝晃雄 作家論 工藤哲巳 工藤哲巳の作品註釈:中原佑介 レジスタンス 工藤哲巳の、工藤哲巳への:アラン・ジュフロワ 読者から 展評 東京:平井亮一 ; たにあらた 展評 関西:平野重光 ; 高橋亨 アンドリュー・ワイエス年譜 近況 梅の季節、ヨット・ハーバーで考えたこと:吉田克朗 近況 ひと仕事終えた“白紙の状態”から:近藤竜男 美術論壇時評 〈批評〉=〈見ること〉の成立の契機:早見堯 「セザンヌ」展とセザンヌ:越宏一 「モローとその弟子たち」展:千足伸行 阿部展也回顧展:酒井忠康 ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術:小倉忠夫 スーパー・リアリズムは“前衛”の免罪符か?:峯村敏明 都市環境のなかの彫刻:乾由明 新しい写真史へ ワークショップ写真学校の開設:荒木経惟 井上ひさしの「表裏源内蛙合戦」:扇田昭彦 〈政治映画〉にあらず! コスタ・ガブラス「戒厳令」:高阪進 フランチェスコ・ロージの世界:波多野哲朗 幻の映像作家A・ホドロスキーについての覚書:永井涼一
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美術手帖 1974年11月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,000 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第387号 スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

芳年 狂気の構造
芳年の「月百姿」他の作品から
時代の暗転と伝統 明治の芳年:橋本治
〈悲劇〉の傍観者 「月百姿」の背景:松田修
芳年・その振りとつなぎ:粕三平
現代メキシコ美術展
通底する民族の〈くせ〉:木島俊介
現代メキシコ美術展から
メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち:竹田鎮三郎
壁画から画架へ 28作家の紹介:小池賢博
明清工芸美術
故宮博物院と明清工芸:土居淑子
故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から
メタモルフォーズ頌12 最終回 表現と方法:中山公男
ピーピングトム5 星のかけら:戸村浩
作家論 最上寿之
大工と細工師と彫刻家:中原佑介
最上寿之の作品から
世界に最初の感覚を持った人が生まれる:最上寿之
書評・ルドルフ・アルンハイム「視覚的思考」:宇波彰
書評・カーンワイラー「わたしの画廊わたしの画家」:古賀孜
展評
東京:平井亮一, たにあらた
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況・日本再考:湯原和夫
近況・わが「解体」以後:磯崎新
美術論壇時評 アイロニカルな気分:早見堯
第九回東京国際版画ビェンナーレ:藤井久栄
現代版画の展望 日本の28人展:魚津章夫
「調和」を求めて マイヨール展:中島徳博
「若きドイツの芸術家たち」:峯村敏明
川端龍子 その人と芸術:佐々木直比古
現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展:鈴木隆
一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に:江原順
南大東島をトロッコで一周:ザ・プレイ
プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告:荒木経惟
「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」:高阪進
手の会公演「椅子と伝説」:扇田昭彦
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第387号 スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 芳年 狂気の構造 芳年の「月百姿」他の作品から 時代の暗転と伝統 明治の芳年:橋本治 〈悲劇〉の傍観者 「月百姿」の背景:松田修 芳年・その振りとつなぎ:粕三平 現代メキシコ美術展 通底する民族の〈くせ〉:木島俊介 現代メキシコ美術展から メキシコの美術とインディオの神につかえる息子たち:竹田鎮三郎 壁画から画架へ 28作家の紹介:小池賢博 明清工芸美術 故宮博物院と明清工芸:土居淑子 故宮博物院秘蔵中華人民共和国明清工芸美術展から メタモルフォーズ頌12 最終回 表現と方法:中山公男 ピーピングトム5 星のかけら:戸村浩 作家論 最上寿之 大工と細工師と彫刻家:中原佑介 最上寿之の作品から 世界に最初の感覚を持った人が生まれる:最上寿之 書評・ルドルフ・アルンハイム「視覚的思考」:宇波彰 書評・カーンワイラー「わたしの画廊わたしの画家」:古賀孜 展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況・日本再考:湯原和夫 近況・わが「解体」以後:磯崎新 美術論壇時評 アイロニカルな気分:早見堯 第九回東京国際版画ビェンナーレ:藤井久栄 現代版画の展望 日本の28人展:魚津章夫 「調和」を求めて マイヨール展:中島徳博 「若きドイツの芸術家たち」:峯村敏明 川端龍子 その人と芸術:佐々木直比古 現代への転回期の彫刻 キュービスムの彫刻展:鈴木隆 一本の煙管 ジョルジュ・ユニエの死に:江原順 南大東島をトロッコで一周:ザ・プレイ プリミティヴに帰れ ワークショップ写真学校夏期セミナー報告:荒木経惟 「栄光」の歴史映画 アブデッサラム「王家の谷」:高阪進 手の会公演「椅子と伝説」:扇田昭彦
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美術手帖 1974年12月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第388号 ヤケ、シミ、地に印

特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による
都市環境へのアプローチ:赤根和生
上昇する空間:堀内正和
古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ
現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄
アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄
秋田蘭画展から
秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信
秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一
ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行
作家論 野田哲也
写真の記録性と素材の日常性:乾由明
僕の最近の日常生活:野田哲也
フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後
集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦
書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘
書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二
連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩
展評
東京:平井亮一, たにあらた
対談を終えて:たにあらた
記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた
奇妙な幕間劇:平井亮一
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司
美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯
都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国
わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧
西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹
編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二
すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦
群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭
花田清輝の死:針生一郎
「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介
意見広告是か否か:奥山太平
日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗
映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進
状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦
カレンダー:編集部
一九七四年度『美術手帖』総目次
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目次画像あり 第388号 ヤケ、シミ、地に印 特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による 都市環境へのアプローチ:赤根和生 上昇する空間:堀内正和 古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ 現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄 アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄 秋田蘭画展から 秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信 秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一 ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行 作家論 野田哲也 写真の記録性と素材の日常性:乾由明 僕の最近の日常生活:野田哲也 フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後 集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦 書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘 書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二 連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩 展評 東京:平井亮一, たにあらた 対談を終えて:たにあらた 記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた 奇妙な幕間劇:平井亮一 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司 美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯 都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国 わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧 西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹 編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二 すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦 群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭 花田清輝の死:針生一郎 「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介 意見広告是か否か:奥山太平 日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗 映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進 状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦 カレンダー:編集部 一九七四年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1974年10月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第386号 ヤケ、シミ、地に印

特集 ラファエル前派
魂の自然主義:潮江宏三
ラファエル前派、その詩と別離:酒井忠康
運命の絆 ラファエル前派交遊録:吉田正俊
世紀末のプレラファエリズム:海野弘
ラファエル前派略年譜:編集部
作家論 菅木志雄
《芸》の復権 俗性の封印と開封:峯村敏明
菅木志雄の作品から
対談 ものとことばに寄せる虚実皮膜の想い:平野重光, 菅木志雄
菅木志雄のノートから
対談後記:平野重光
書評 矢野文夫「長谷川利行」:ヨシダ・ヨシエ
書評 O・シュテルツァー「写真と芸術」:松岡正剛
ピーピングトム4 アウトローの星たち:戸村浩
デュシャン透視考13 デュシャンと錬金術:東野芳明
ドレスデン美術館への招待
美の誘惑者の競演 北方とイタリア絵画の巨匠たち:森洋子
ドレスデン美術館所蔵西洋絵画名作展から
写真の誤解 反あるいは非「社会学」の地平から:伏久田喬行
十五人の写真家展から:中平卓馬
展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨
近況 象牙の塔から:工藤哲巳
近況 九に九の近況:松沢宥
近況 「ゼロ次元」は「人間と宇宙の祭り」に出会った:加藤好弘
美術論壇時評 青春の蹉跌:早見尭
白けの地平 シンポジウム〈芸術は変わったか〉:李禹煥
陰影に富む美しさ 現代メキシコ美術展:本間正義
マニエリスムの横湓 グラフィックイメージ '74:小川栄二
東京国際具象絵画ビエンナーレ展その後:藤枝晃雄
画家福田たねの心に生きる青木繁:古島哲夫
軽妙な娯楽映画 黒木和雄「竜馬暗殺」:波多野哲朗
日本の記録映画特集 戦後篇:高阪進
“ニュー・ミュージック・メディア”フェスティヴァル:秋山邦晴
つかこうへい事務所公演「飛龍伝・そしてカラス」:扇田昭彦
旺盛な好奇心といかがわしさ 「人間の願望とカメラの発展」:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第386号 ヤケ、シミ、地に印 特集 ラファエル前派 魂の自然主義:潮江宏三 ラファエル前派、その詩と別離:酒井忠康 運命の絆 ラファエル前派交遊録:吉田正俊 世紀末のプレラファエリズム:海野弘 ラファエル前派略年譜:編集部 作家論 菅木志雄 《芸》の復権 俗性の封印と開封:峯村敏明 菅木志雄の作品から 対談 ものとことばに寄せる虚実皮膜の想い:平野重光, 菅木志雄 菅木志雄のノートから 対談後記:平野重光 書評 矢野文夫「長谷川利行」:ヨシダ・ヨシエ 書評 O・シュテルツァー「写真と芸術」:松岡正剛 ピーピングトム4 アウトローの星たち:戸村浩 デュシャン透視考13 デュシャンと錬金術:東野芳明 ドレスデン美術館への招待 美の誘惑者の競演 北方とイタリア絵画の巨匠たち:森洋子 ドレスデン美術館所蔵西洋絵画名作展から 写真の誤解 反あるいは非「社会学」の地平から:伏久田喬行 十五人の写真家展から:中平卓馬 展評 東京:平井亮一, たにあらた 関西:平野重光, 高橋亨 近況 象牙の塔から:工藤哲巳 近況 九に九の近況:松沢宥 近況 「ゼロ次元」は「人間と宇宙の祭り」に出会った:加藤好弘 美術論壇時評 青春の蹉跌:早見尭 白けの地平 シンポジウム〈芸術は変わったか〉:李禹煥 陰影に富む美しさ 現代メキシコ美術展:本間正義 マニエリスムの横湓 グラフィックイメージ '74:小川栄二 東京国際具象絵画ビエンナーレ展その後:藤枝晃雄 画家福田たねの心に生きる青木繁:古島哲夫 軽妙な娯楽映画 黒木和雄「竜馬暗殺」:波多野哲朗 日本の記録映画特集 戦後篇:高阪進 “ニュー・ミュージック・メディア”フェスティヴァル:秋山邦晴 つかこうへい事務所公演「飛龍伝・そしてカラス」:扇田昭彦 旺盛な好奇心といかがわしさ 「人間の願望とカメラの発展」:柳本尚規
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美術手帖 1974年12月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ

特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による
都市環境へのアプローチ:赤根和生
上昇する空間:堀内正和
古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ
現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄
アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄
秋田蘭画展から
秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信
秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一
ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行
作家論 野田哲也
写真の記録性と素材の日常性:乾由明
僕の最近の日常生活:野田哲也
フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後
集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦
書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘
書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二
連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩
展評
東京:平井亮一, たにあらた
対談を終えて:たにあらた
記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた
奇妙な幕間劇:平井亮一
関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司
美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯
都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国
わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧
西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹
編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二
すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦
群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭
花田清輝の死:針生一郎
「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介
意見広告是か否か:奥山太平
日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗
映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進
状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦
カレンダー:編集部
一九七四年度『美術手帖』総目次
※最後の画像は大きなサイズです。是非ご確認ください。 迅速・丁寧。クリックポスト、レターパック、ゆうパックなどで発送致します。 特にご希望がなければ納品書は同封致しません。ご了承ください。 ※日本の古本屋の商品はBuyeeからも御注文頂けます。 買取大歓迎です。お気軽にお問合せください。
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第388号 背ヤケ、シミ、キズ 特集 現代彫刻と環境 第4回神戸須磨離宮公園現代彫刻展による 都市環境へのアプローチ:赤根和生 上昇する空間:堀内正和 古今東西百万造形物中25傑のせいくらべ 現代彫刻と環境 彫刻の一領域について N君に:小田襄 アンディ・ウォーホル展から 大衆文化の神話 遅れて来たウォーホル:藤枝晃雄 秋田蘭画展から 秋田蘭画と洋風画 直武と江漢:細野正信 秋田蘭画のロマネスクな背景:飯島耕一 ウジェーヌ・アジェの写真をめぐって 聖なる曇り、日時は知らず:伏久田喬行 作家論 野田哲也 写真の記録性と素材の日常性:乾由明 僕の最近の日常生活:野田哲也 フランス映画の新しい潮流 ゴダール以後 集約し、構成し、批判し、再構成する:邦和彦 書評 クロソウスキー『ディアーナの水浴』:出口裕弘 書評 パパネック『生きのびるためのデザイン』:多木浩二 連載 ピーピングトム6 スターダスト:戸村浩 展評 東京:平井亮一, たにあらた 対談を終えて:たにあらた 記述の転換点 まとめにかえて:たにあらた 奇妙な幕間劇:平井亮一 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 顔は遅れてやってきた:宇佐美圭司 美術論壇時評 仮装に関わるものとしての美術への問い:早見堯 都市環境と彫刻 栃木県立美術館の彫刻シンポジウム展:飯田善国 わが国独自の絵画形式の展望 「絵巻」展:村重寧 西欧文化受容の内実を問う 「日本のキリシタン美術」展:福永重樹 編年史的試み 南紀寺院の長澤蘆雪:和高伸二 すっきりした構成 「ルイジアナの日本」展:岡田隆彦 群馬県立近代美術館完成:梅沢重昭 花田清輝の死:針生一郎 「アンダーグラウンド・アート」の威力?:中原佑介 意見広告是か否か:奥山太平 日本とドイツの〈映画〉の違い:波多野哲朗 映画と出会いと人生と ブレッソン「少女ムシェット」:高阪進 状況劇場公演「夜叉綺想」:扇田昭彦 カレンダー:編集部 一九七四年度『美術手帖』総目次
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美術手帖 1974年3月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第379号 ヤケ、シミ、地に印

巻頭口絵 アレン・ジョーンズの世界
特集 芸術のレクチュール ワークショップにむけて
現代美術の新しい広場を求めて:針生一郎
ベルリン実験芸術ワークショップへの提案:ホルヘ・グルースベルグ, 針生一郎訳
座談会 意味作用か社会的機能か:針生一郎, 多木浩二, 磯崎新, 宇波彰, 山口勝弘
ホガースの銅版画
ホガース ブラック・ユーモアの画家:森洋子
池田満寿夫のコラージュ
わがコラージュ:池田満寿夫
池田満寿夫の休日:松岡和子
書評 針生一郎『文化革命の方へ』:柊光紘
書評 池内紀『ウィーン』:越宏一
書評 エウヘニオ・ドールス『プラド美術館の三時間』:中山公男
TOM'S FIGURE SKETCHING 9 直立猿人:戸村浩
アレン・ジョーンズ インタヴュー 女・脚・ハイヒール ファンタジックな夢
切り裂きジャックへの生き贅 ジョーンズ・ランドの女たち:日向あき子
制度論 その後4 情況への一視点:たにあらた
レディメイドについて あるいは無芸術家の署名 デュシャン透視考10:東野芳明
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 「時場」の影をフィルムに:池田龍雄
近況 ことばにでない歯がゆさ:井関正昭
美術論壇時評 「日本画」の今日的課題:早見堯
「TOY TOYS展」と「100人 現代作家油絵展」:赤塚行雄
キリシタン美術の再発見 西洋と日本の出会い:八木一夫
グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展:秋山邦晴
野中ユリ展:巌谷國士
格調高い好番組 NHK「近代絵画の巨匠シリーズ」:植村鷹千代
ひらかれたビデオ・ルート:山口勝弘
バリ島の伝統芸能「ケチャ」公演:市川雅
井上ひさしの「天保十二年のシェイクスピア」:扇田昭彦
批評体験について:唐十郎
錯覚ふりまく大衆化 篠山紀信のスター写真集:塩原経央
懐しくも新鮮な アラン・レネ「ミュリエル」:高阪進
カレンダー:編集部
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第379号 ヤケ、シミ、地に印 巻頭口絵 アレン・ジョーンズの世界 特集 芸術のレクチュール ワークショップにむけて 現代美術の新しい広場を求めて:針生一郎 ベルリン実験芸術ワークショップへの提案:ホルヘ・グルースベルグ, 針生一郎訳 座談会 意味作用か社会的機能か:針生一郎, 多木浩二, 磯崎新, 宇波彰, 山口勝弘 ホガースの銅版画 ホガース ブラック・ユーモアの画家:森洋子 池田満寿夫のコラージュ わがコラージュ:池田満寿夫 池田満寿夫の休日:松岡和子 書評 針生一郎『文化革命の方へ』:柊光紘 書評 池内紀『ウィーン』:越宏一 書評 エウヘニオ・ドールス『プラド美術館の三時間』:中山公男 TOM'S FIGURE SKETCHING 9 直立猿人:戸村浩 アレン・ジョーンズ インタヴュー 女・脚・ハイヒール ファンタジックな夢 切り裂きジャックへの生き贅 ジョーンズ・ランドの女たち:日向あき子 制度論 その後4 情況への一視点:たにあらた レディメイドについて あるいは無芸術家の署名 デュシャン透視考10:東野芳明 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 「時場」の影をフィルムに:池田龍雄 近況 ことばにでない歯がゆさ:井関正昭 美術論壇時評 「日本画」の今日的課題:早見堯 「TOY TOYS展」と「100人 現代作家油絵展」:赤塚行雄 キリシタン美術の再発見 西洋と日本の出会い:八木一夫 グラフィックとポスト・グラフィック スコアー展:秋山邦晴 野中ユリ展:巌谷國士 格調高い好番組 NHK「近代絵画の巨匠シリーズ」:植村鷹千代 ひらかれたビデオ・ルート:山口勝弘 バリ島の伝統芸能「ケチャ」公演:市川雅 井上ひさしの「天保十二年のシェイクスピア」:扇田昭彦 批評体験について:唐十郎 錯覚ふりまく大衆化 篠山紀信のスター写真集:塩原経央 懐しくも新鮮な アラン・レネ「ミュリエル」:高阪進 カレンダー:編集部
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美術手帖 1974年1月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,650 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第376号 ヤケ、シミ、フチやや傷ミ、地に印

巻頭口絵:中村彝
中村彝年譜
特集 現代美術と彫刻の概念 読売アンデパンダン展以後
特集 図版構成:安斎重男, 川崎賢造, 楠野裕治, 酒井啓之, 作本邦治, 田村画廊, 村井修, 山田脩二
〈定形〉から〈非定形〉彫刻へ:中原佑介
“透明な形”の受刑者 その作品をめぐって:赤塚行雄
堀内正和作品構成
摩訶止観 堀内正和 四つの小咄から:最上寿之
僕のこと 欠落した鎖の周辺:堀内正和
若林奮論 あるいは魯迅に駆られた断章:酒井忠康
若林奮作品構成
見えるものの消去 あるいは無いモニュメント:宮川淳
エジプトへ 消去と不明の補充:若林奮
ヴィジョンの生成と表現 メタモルフォーズ頌8:中山公男
中村彝覚書:宮川寅雄
TOM'S FIGURE SKETCHING 謹んで新しい年をお贈りします:戸村浩
'74年度ボックス・カレンダー
書評 モスクヴィノフルドニッカヤ『レーピン』:松下裕
書評 ルネ・パスロン『ルネ・マグリット』:岡田隆彦
座談会 東と西そのこころと美術:李禹煥, ヴラスタ・チハーコバー, ジョセフ・ラヴ
〈制度〉論 その後2 要素的分解の危機 あるいは「思考操作としての美術」について:たにあらた
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 バハマ・シリーズを手みやげに:篠原有司男
近況 新しい版画用紙のことなど:中林忠良
美術論壇時評 〈記憶〉の終末論的地平:早見堯
したたかな彫刻家 ジャコモ・マンズー展:三木多聞
今日の作家'73年展:東野芳明
のびやかな画面へ 白髪一雄展:乾由明
打てど響かぬサンパウロ:柏原えつとむ
新都美術館構想にひとこと:小川正隆
ルソーの「熱帯」購入騒動顚末記:安井収蔵
「沢渡朔 少女アリス展」鏡の中からでてきたナディア:荒木経惟
中嶋夏舞踏公演「ひねもす神楽坂抄」:足立正生
「狂劇にっぽん水滸伝 最終指令自爆せよ!」:扇田昭彦
「花電車」・桜の森に花は咲かず:上野昂志
熊井啓「朝やけの詩」と野村芳太郎「しなの川」:高阪進
カレンダー
表紙:堀内正和
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第376号 ヤケ、シミ、フチやや傷ミ、地に印 巻頭口絵:中村彝 中村彝年譜 特集 現代美術と彫刻の概念 読売アンデパンダン展以後 特集 図版構成:安斎重男, 川崎賢造, 楠野裕治, 酒井啓之, 作本邦治, 田村画廊, 村井修, 山田脩二 〈定形〉から〈非定形〉彫刻へ:中原佑介 “透明な形”の受刑者 その作品をめぐって:赤塚行雄 堀内正和作品構成 摩訶止観 堀内正和 四つの小咄から:最上寿之 僕のこと 欠落した鎖の周辺:堀内正和 若林奮論 あるいは魯迅に駆られた断章:酒井忠康 若林奮作品構成 見えるものの消去 あるいは無いモニュメント:宮川淳 エジプトへ 消去と不明の補充:若林奮 ヴィジョンの生成と表現 メタモルフォーズ頌8:中山公男 中村彝覚書:宮川寅雄 TOM'S FIGURE SKETCHING 謹んで新しい年をお贈りします:戸村浩 '74年度ボックス・カレンダー 書評 モスクヴィノフルドニッカヤ『レーピン』:松下裕 書評 ルネ・パスロン『ルネ・マグリット』:岡田隆彦 座談会 東と西そのこころと美術:李禹煥, ヴラスタ・チハーコバー, ジョセフ・ラヴ 〈制度〉論 その後2 要素的分解の危機 あるいは「思考操作としての美術」について:たにあらた 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 バハマ・シリーズを手みやげに:篠原有司男 近況 新しい版画用紙のことなど:中林忠良 美術論壇時評 〈記憶〉の終末論的地平:早見堯 したたかな彫刻家 ジャコモ・マンズー展:三木多聞 今日の作家'73年展:東野芳明 のびやかな画面へ 白髪一雄展:乾由明 打てど響かぬサンパウロ:柏原えつとむ 新都美術館構想にひとこと:小川正隆 ルソーの「熱帯」購入騒動顚末記:安井収蔵 「沢渡朔 少女アリス展」鏡の中からでてきたナディア:荒木経惟 中嶋夏舞踏公演「ひねもす神楽坂抄」:足立正生 「狂劇にっぽん水滸伝 最終指令自爆せよ!」:扇田昭彦 「花電車」・桜の森に花は咲かず:上野昂志 熊井啓「朝やけの詩」と野村芳太郎「しなの川」:高阪進 カレンダー 表紙:堀内正和
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年6月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,320 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

芸術作品と註釈
着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介
偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄
熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳
《写真についての写真》展
感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二
作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏
テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏
メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男
ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳
早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和
書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作
書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男
TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩
芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二
展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨
ギュスターヴ・モロー年譜
珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子
モリスフォーム解散とその後:森喜久雄
シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道
美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭
東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄
芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明
ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫
“自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造
“世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄
ルイス・カーンの死:中村敏男
早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦
〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗
まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き不可 公費可 海外発送可 適格請求
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第382号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 芸術作品と註釈 着衣の作品 芸術作品と注釈をめぐって:中原佑介 偏見の不在 批評における「帝国主義的」傾向:藤枝晃雄 熱烈な観察者 ウイリアム・クライン:アラン・ジュフロワ, 邦和彦訳 《写真についての写真》展 感性の脈絡 写真の構造とその意味について:多木浩二 作品構成:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬昌久, 中平卓馬, 内藤正敏 テキスト:荒木経惟, 植田正治, 木村伊兵衛, 篠山紀信, 多木浩二, 深瀬洋子, 中平卓馬, 内藤正敏 メタモルフォーズ頌10 モナ・リザをめぐって:中山公男 ギュスターヴ・モロー 「モローとその弟子たち」展から《巻頭口絵参照》 モローの言葉とモローについて、述べられた言葉:アンドレ・ブルトン, 宮川淳 早く歩きすぎたアルキペンコ 展覧会から:堀内正和 書評 記号論の方へ 宮川淳「紙片と眼差とのあいだに」:前田耕作 書評 映画におけるヴェトナム ジョナス・メカス「メカスの映画日記」:佐藤忠男 TOM'S FIGURE SKETCHING 12 モナ・リザにウインク:戸村浩 芸術のレクチュール3 シーニュとしての芸術 アプローチへの二、三の疑問と展望:多木浩二 展評:平井亮一, たにあらた, 平野重光, 高橋亨 ギュスターヴ・モロー年譜 珠玉のような一時間がなかったら:合田佐和子 モリスフォーム解散とその後:森喜久雄 シルクでハーレー・ダビッドソンいいだろう:森山大道 美術論壇時評 表現における「具体性」と「具体性」の批評:早見尭 東京国際具象絵画ビエンナーレ展:藤枝晃雄 芸術をも反芸術をも目指さない“芸術半分” 「All Over&Over All」展:峯村敏明 ヘンリー・ムアによるムア展:匠秀夫 “自由に創る”ことの自覚 1st 100FEET FILM FESTIVAL:石子順造 “世界中が抜けそうだ” 高橋豊「天使紀行」展:桑原甲子雄 ルイス・カーンの死:中村敏男 早稲田小劇場「アトリエNo.2」と錬肉工房「須磨の女ともだちへ」:扇田昭彦 〈青春〉の映画から〈生活〉の映画へ:波多野哲朗 まさに“権力映画” ブニュエル「ブルジョワジーの秘そかな愉しみ」:高阪進
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美術手帖 1974年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
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美術出版社、1974年
目次画像あり スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり スレ、ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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美術手帖 1974年9月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第385号 ヤケ、シミ、地に印

特集 マレーヴィッチ 絵画の無化をめざして
白の逆説 浮遊する形のゆくえ:中原佑介
受容から孤立へ 革命の波間を「生き」て:多木浩二
虚ろな鏡 純粋芸術志向の逆説:藤枝晃雄
非対象のパースペクティヴ:ヴラスタ・チハーコヴァー
マレーヴィッチのノートから 絵画における色彩と刑態の関係を規定する試み:高見堅志郎
べヌアヘの手紙:高見堅志郎
シュプレマティズム・純粋抽象と非対象の芸術の支配、その発展的段階
マレーヴィッチをめぐって:二見史郎
ラリオーノフ, タトリン, リシツキー, ロドチェンコ, ダイヤのジャック展, ロバのしっぽ展, 標的展, トラムウェイ展, 0.10展, レイヨニズム, キューボ・フチュリズム, ウノヴィス, イゾ
ガラスをめぐって
日本のガラス 起源から江戸末期まで:由水常雄
びいどろ変化:池内紀
書評 G・ジンメル『レンブラント』:利光功
書評 M・シャンバーグ他『ゲリラ・テレビジョン』:松本俊夫
ピーピング・トム3 新星発見:戸村浩
メタモルフォーズ頌11 レダの旋律:中山公男
マチスと野獣派展 から 本能の選ぶ色 フォーヴィスム私見:千足伸行
無形のピラミッド コンサート 音響標定 から:日向あき子
展評 東京:平井亮一, たにあらた / 関西:平野重光, 高橋亨
近況 鳥と花と写真と:安斎重男
近況 何がいちばんおいしかったか?:ガリバー
美術論壇時評 自立の思想的欠如を越えるもの:早見発
北欧の日本美術展:東野芳明
ひそやかな感歎と深い共感を呼ぶ 雪村展:赤澤英二
熱帯報告:ヨシダ・ヨシエ
想い出の旅 “情”弁天小僧夏芝居:上野昂志
八幡船公演「復活あるいはブラック団の叛乱」:扇田昭彦
ウォーホルの皮肉 陽気な怪奇映画「悪魔のはらわた」:田川律
なぜ個人映画か?「個人映画十年の歩み」:波多野哲朗
甘い希望は断て 五本の映画私見:高阪進
初心への力づくの回帰の試み「映画方言にむけて」:佐藤忠男
白川 アマノ裁判その後:柳本尚規
ブシッソン写真展:久我洋三
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第385号 ヤケ、シミ、地に印 特集 マレーヴィッチ 絵画の無化をめざして 白の逆説 浮遊する形のゆくえ:中原佑介 受容から孤立へ 革命の波間を「生き」て:多木浩二 虚ろな鏡 純粋芸術志向の逆説:藤枝晃雄 非対象のパースペクティヴ:ヴラスタ・チハーコヴァー マレーヴィッチのノートから 絵画における色彩と刑態の関係を規定する試み:高見堅志郎 べヌアヘの手紙:高見堅志郎 シュプレマティズム・純粋抽象と非対象の芸術の支配、その発展的段階 マレーヴィッチをめぐって:二見史郎 ラリオーノフ, タトリン, リシツキー, ロドチェンコ, ダイヤのジャック展, ロバのしっぽ展, 標的展, トラムウェイ展, 0.10展, レイヨニズム, キューボ・フチュリズム, ウノヴィス, イゾ ガラスをめぐって 日本のガラス 起源から江戸末期まで:由水常雄 びいどろ変化:池内紀 書評 G・ジンメル『レンブラント』:利光功 書評 M・シャンバーグ他『ゲリラ・テレビジョン』:松本俊夫 ピーピング・トム3 新星発見:戸村浩 メタモルフォーズ頌11 レダの旋律:中山公男 マチスと野獣派展 から 本能の選ぶ色 フォーヴィスム私見:千足伸行 無形のピラミッド コンサート 音響標定 から:日向あき子 展評 東京:平井亮一, たにあらた / 関西:平野重光, 高橋亨 近況 鳥と花と写真と:安斎重男 近況 何がいちばんおいしかったか?:ガリバー 美術論壇時評 自立の思想的欠如を越えるもの:早見発 北欧の日本美術展:東野芳明 ひそやかな感歎と深い共感を呼ぶ 雪村展:赤澤英二 熱帯報告:ヨシダ・ヨシエ 想い出の旅 “情”弁天小僧夏芝居:上野昂志 八幡船公演「復活あるいはブラック団の叛乱」:扇田昭彦 ウォーホルの皮肉 陽気な怪奇映画「悪魔のはらわた」:田川律 なぜ個人映画か?「個人映画十年の歩み」:波多野哲朗 甘い希望は断て 五本の映画私見:高阪進 初心への力づくの回帰の試み「映画方言にむけて」:佐藤忠男 白川 アマノ裁判その後:柳本尚規 ブシッソン写真展:久我洋三 カレンダー
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美術手帖 1974年8月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第384号 ヤケ、シミ、地に印

特集 印象派100年
印象主義・白昼の美学:末永照和
印象派略年譜
印象派・かげの人々 フレデリック・バジール他8点:小川栄二
居直った印象派 日本の受容にふれて:高見堅志郎
印象派からはなれていった画家たち:永田力
西欧の没落 印象派とその評価:岡谷公二
印象派外伝 周辺交遊録:大島清次
〈印象派・かげの人々〉バジール, ブーダン, カイユボット, カサット, ファンタン=ラトゥール, ギグー, ギヨーマン, ヨンキント, モリゾ:小川栄二
本居宣長の『江戸絵』評(断章) 〈世〉の成立と〈私〉の領域2(8)行為としての絵画:大西廣
「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン2(12)デュシャン透視考:東野芳明
ピーピング・トム2 正五角形の黄金の星座:戸村浩
書評 ニック・スタング『評伝エドワルド・ムンク』:鈴木正明
書評 戸村浩『基本形態の構造』:宇波彰
アナトミア図をめぐって
モナ・リザの解剖学:佐藤泰司
解剖図 イラストレーションとしての解剖の地図:鈴木慶則
ヴィクトル・ヴァザレリの新作から
ヴァザレリの芸術とシステム・アート:近藤基吉
無限の円 錯覚と錯視のデフォルマション:萩原朔美
展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨
展覧会案内
近況 釣竿を求めて:李禹煥
近況 記憶の構造をビデオで探る:中谷美二子
美術論壇時評・メディア的変質と叙述の思想:早見堯
「情性」の波を乗り切れば 第九回JAF展:峯村敏明
「徳岡神泉遺作展」:佐々木直比古
美術館での写真展 「十五人の写真家」展:三木多聞
「金坂健二個展」:柳本尚規
職人気質の“芸” 木村伊兵衛の死を悼む:桑原甲子雄
磁場としての写真集『off』:多木浩二
「日本におけるフランク・ロイド・ライトの建築展」:谷川正己
日劇ミュージックホール批判:扇田昭彦
「さようなら」は二度ない トリュフォー「アメリカの夜」:高阪進
神なき宗教映画 原一男「極私的エロス・恋歌一九七四」:佐藤忠男
あたしが書いた調書じゃない 模索舎裁判:小林健
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第384号 ヤケ、シミ、地に印 特集 印象派100年 印象主義・白昼の美学:末永照和 印象派略年譜 印象派・かげの人々 フレデリック・バジール他8点:小川栄二 居直った印象派 日本の受容にふれて:高見堅志郎 印象派からはなれていった画家たち:永田力 西欧の没落 印象派とその評価:岡谷公二 印象派外伝 周辺交遊録:大島清次 〈印象派・かげの人々〉バジール, ブーダン, カイユボット, カサット, ファンタン=ラトゥール, ギグー, ギヨーマン, ヨンキント, モリゾ:小川栄二 本居宣長の『江戸絵』評(断章) 〈世〉の成立と〈私〉の領域2(8)行為としての絵画:大西廣 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン2(12)デュシャン透視考:東野芳明 ピーピング・トム2 正五角形の黄金の星座:戸村浩 書評 ニック・スタング『評伝エドワルド・ムンク』:鈴木正明 書評 戸村浩『基本形態の構造』:宇波彰 アナトミア図をめぐって モナ・リザの解剖学:佐藤泰司 解剖図 イラストレーションとしての解剖の地図:鈴木慶則 ヴィクトル・ヴァザレリの新作から ヴァザレリの芸術とシステム・アート:近藤基吉 無限の円 錯覚と錯視のデフォルマション:萩原朔美 展評 東京:平井亮一, たにあらた, 関西:平野重光, 高橋亨 展覧会案内 近況 釣竿を求めて:李禹煥 近況 記憶の構造をビデオで探る:中谷美二子 美術論壇時評・メディア的変質と叙述の思想:早見堯 「情性」の波を乗り切れば 第九回JAF展:峯村敏明 「徳岡神泉遺作展」:佐々木直比古 美術館での写真展 「十五人の写真家」展:三木多聞 「金坂健二個展」:柳本尚規 職人気質の“芸” 木村伊兵衛の死を悼む:桑原甲子雄 磁場としての写真集『off』:多木浩二 「日本におけるフランク・ロイド・ライトの建築展」:谷川正己 日劇ミュージックホール批判:扇田昭彦 「さようなら」は二度ない トリュフォー「アメリカの夜」:高阪進 神なき宗教映画 原一男「極私的エロス・恋歌一九七四」:佐藤忠男 あたしが書いた調書じゃない 模索舎裁判:小林健 カレンダー
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美術手帖 1974年7月号

玄玄書林
 東京都新宿区大久保
1,100 (送料:¥185~)
美術出版社、1974年
目次画像あり 第383号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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、美術出版社 、1974年
目次画像あり 第383号 ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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目次画像あり 第383号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ

巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から
芸術とリアリズム
さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融
写真に慣らされた眼:浜岡昇
変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞
七〇年代美術と国際展:峯村敏明
擬主体ゼロ所見:中村宏
濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康
デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明
ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から
掌編・ムアとリード:酒井忠康
人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国
ヘンリー・ムア略年譜
〈ヘンリー・ムアによせて〉
穴+空間:井上武吉
言葉と沈黙:小田襄
「ヘンリー」ちがい:菅木志雄
その単純な仕組み:関根伸夫
豊かな形:多田美波
書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男
書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二
読者から
ピーピング・トム1:戸村浩
ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二
芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘
展評 東京:平井亮一, たにあらた
展評 関西:平野重光, 高橋亨
巻頭口絵掲載作家リスト
近況 パリ便り:榎倉康二
近況 ベルリン便り:飯村隆彦
近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ
美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯
デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎
ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛
日本洋画の原点と開花展:増田洋
日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代
「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之
探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司
史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗
応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進
状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦
真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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目次画像あり 第383号 背ヤケ、シミ、フチ少傷ミ 巻頭口絵 スーパーリアリズム 第11回日本国際美術展から 芸術とリアリズム さまざまのトロンプ・ルイユ:島本融 写真に慣らされた眼:浜岡昇 変貌したリアリズムをめぐって:三木多聞 七〇年代美術と国際展:峯村敏明 擬主体ゼロ所見:中村宏 濃密愛撫の復活 極私的「スーパーリアリズム」観覧記:鈴木志郎康 デュシャン透視考11 「PとBが違ったばっかりに」 あるいは、ルッセルとデュシャン:東野芳明 ヘンリー・ムアの彫刻と版画 「ヘンリー・ムアによるヘンリー・ムア」展から 掌編・ムアとリード:酒井忠康 人間と無限の間に ヘンリー・ムアの与える問い:飯田善国 ヘンリー・ムア略年譜 〈ヘンリー・ムアによせて〉 穴+空間:井上武吉 言葉と沈黙:小田襄 「ヘンリー」ちがい:菅木志雄 その単純な仕組み:関根伸夫 豊かな形:多田美波 書評 ルネ・ユイグ「モナ・リザ」:中山公男 書評 「モナ・リザ 永遠の女性の謎」:久保尋二 読者から ピーピング・トム1:戸村浩 ハンナ・ヘッヒのコラージュ「ダダの女流画家ハンナ・ヘッヒの芸術」展から 現実の亀裂の呈示 つつましきダダの花:鈴木健二 芸術のレクチュール4 座談会 なぜ〈芸術〉にこだわるか:磯崎新, 宇波彰, 多木浩二, 針生一郎, 山口勝弘 展評 東京:平井亮一, たにあらた 展評 関西:平野重光, 高橋亨 巻頭口絵掲載作家リスト 近況 パリ便り:榎倉康二 近況 ベルリン便り:飯村隆彦 近況 八方睨みと〈未熟な箱たち〉:柏原えつとむ 美術論壇時評 〈独楽〉と〈放蕩〉:早見堯 デュッセルドルフでの「日本の伝統と現代展」:山岸信郎 ダ・ヴィンチの科学技術「科学者レオナルド・ダ・ヴィンチ」展:平田寛 日本洋画の原点と開花展:増田洋 日本人の油絵 岡鹿之助展:植村「鷹」千代 「首脳総退陣」を招いた京都芸大移転問題:藤慶之 探索像のあり方 粟津潔映像個展:宇佐美圭司 史実は遵守された、が… 吉村公三郎「襤褸の旗」:波多野哲朗 応用編を待とう『太平洋戦争草稿』:高阪進 状況劇場公演「風の又三郎」:扇田昭彦 真の戦いはこれから 吉岡裁判の判決にふれて:柳本尚規
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