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「漱石の文学理論」の検索結果
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国語と国文学 1975年 6月号 第52巻 第6号 第616号 近世に於ける小説評論ー馬琴以前の形勢について/浜田啓介 漱石の文学理論について/大野淳一

メアリ書房
 福井県福井市松本
800
至文堂、昭和50年6月1日、1冊
可 全体にヤケシミ多し 不美
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国語と国文学 1975年 6月号 第52巻 第6号 第616号 近世に於ける小説評論ー馬琴以前の形勢について/浜田啓介 漱石の文学理論について/大野淳一

800
、至文堂 、昭和50年6月1日 、1冊
可 全体にヤケシミ多し 不美

日本近代文学 第28集

雀羅書房
 岩手県滝沢市湯舟沢
1,000
短編集「武蔵野」 〈心のふるさと〉の中の自然と人間 北野昭彦/子規の〈自然〉 四大随筆考 米田利昭/・・・
芥川龍之介小論 その溯行・「点鬼簿」への軌跡 宮坂 覺/谷崎潤一郎「武州公秘話」について 初出文との校合及びその成立過程をめぐって  千葉俊二/「上海」への行程 認識活動としての文学 栗坪良樹/ハリコフ会議経緯 勝本清一郎の役割を中心に 中川成美 | 追悼文 本間久雄氏の思い出 吉田精一 | 展望 或るオプティミスティックな悲観論 または基本志向のすすめ 重松泰雄/日本近代文学における著作資料について 佐々木靖章/比較という発想 大久保喬樹 | 書評 嘉部嘉隆著「森鴎外」 長谷川泉/十川信介著「島崎藤村」 平岡敏夫/相原和邦著「漱石文学」 高木文雄/紅野敏郎著「文学史の園」 助川徳是/笠原伸夫著「谷崎潤一郎」 坂上博一/西垣勤著「白樺派作家論」 内田 満/勝山功著「大正私小説研究」 亀井秀雄/磯貝英夫著「現代文学史論」ほか 小笠原克/解りきった事ばかり恐縮ながら 谷沢永一 | 290頁 背ヤケ
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日本近代文学 第28集

1,000
短編集「武蔵野」 〈心のふるさと〉の中の自然と人間 北野昭彦/子規の〈自然〉 四大随筆考 米田利昭/花袋と〈内なる自然〉 「重右衛門の最後」前後 戸松 泉/漱石の文学理論の構造とその位相 高野実貴雄/漱石のウイリアム・ジェームス受容について 「彼岸過迄」論の手がかりとして 小倉脩三/「彼岸過迄」質疑 佐々木充/国家・都市・郷土 啄木と荷風の交錯について 木股知史/「疑惑」系列作品の成立とその構図 〈理想化〉としての秋江私小説 中尾 務/「桜の実の熟する時」 高橋昌子/山村暮鳥論 「聖三稜玻璃」の生命・人間 杉浦 静/有島武郎の童話 浜野卓也/「冥途」覚書 酒井英行/「妖魔の辻占」成立考 泉鏡花と「甲子夜話」 手塚昌行/金子洋文「地獄」自筆原稿をめぐって 北条常久/ 、日本近代文学会 、昭56年
芥川龍之介小論 その溯行・「点鬼簿」への軌跡 宮坂 覺/谷崎潤一郎「武州公秘話」について 初出文との校合及びその成立過程をめぐって  千葉俊二/「上海」への行程 認識活動としての文学 栗坪良樹/ハリコフ会議経緯 勝本清一郎の役割を中心に 中川成美 | 追悼文 本間久雄氏の思い出 吉田精一 | 展望 或るオプティミスティックな悲観論 または基本志向のすすめ 重松泰雄/日本近代文学における著作資料について 佐々木靖章/比較という発想 大久保喬樹 | 書評 嘉部嘉隆著「森鴎外」 長谷川泉/十川信介著「島崎藤村」 平岡敏夫/相原和邦著「漱石文学」 高木文雄/紅野敏郎著「文学史の園」 助川徳是/笠原伸夫著「谷崎潤一郎」 坂上博一/西垣勤著「白樺派作家論」 内田 満/勝山功著「大正私小説研究」 亀井秀雄/磯貝英夫著「現代文学史論」ほか 小笠原克/解りきった事ばかり恐縮ながら 谷沢永一 | 290頁 背ヤケ

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