宮地正人 著、東京大学出版会、26942、379, 17p、22cm
書名:日露戦後政治史の研究 : 帝国主義形成期の都市と農村
著者:宮地正人 著
出版元:東京大学出版会
刊行年:1973/10/05
版表示:
説明:宮地正人著『日露戦後政治史の研究 : 帝国主義形成期の都市と農村』は、1973年に東京大学出版会から刊行された一冊で、日露戦争後の日本社会における政治的変動を都市と農村の関係性から捉えようと試みています。帝国主義が形成されつつあった時期の社会構造や政治的動向を歴史的に考察しており、当時の国内情勢への理解を深めたい読者に適した内容と言えるでしょう。専門性が比較的高いと考えられますが、当該分野に興味を持つ方には示唆に富む資料かもしれません。
状態:
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。
◆送料目安:
・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込)
・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込)
・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))