ベルクソン 著 ; 林達夫 訳、岩波書店、225p、15cm
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フランスの哲学者ベルクソンが、笑いとおかしみの構造を分析。笑いは「生からの機械的こわばり」への社会的懲罰であり、喜劇の素材を通じてその社会的機能を解明する。
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