田山花袋 作、岩波書店、334p、15cm
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田山花袋の自伝的随筆。明治14年に上京してからの約30年間を、急速に変貌する東京の街並みと共に描く。島崎藤村や国木田独歩ら文壇の仲間との交流を軸に、文学にかけた青春と明治の世相を活写した、近代日本文学の貴重な証言。
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