村松友視 著、角川書店、222p、15cm
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直木賞受賞作である表題作「時代屋の女房」と「泪橋」の二つの中編を収録。「時代屋の女房」は、東京の下町にある古道具屋「時代屋」の主人と、素性の知れぬまま居着いた若い女房との奇妙な生活を描く。「泪橋」は、同名の地名を舞台に、過去の記憶と現在の風景が交錯する物語。下町情緒とノスタルジーが漂う。
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