カール・グスタフ・ユング 著 ; 野村美紀子 訳、筑摩書房、1985、696, 41p、22cm
書名:変容の象徴 : 精神分裂病の前駆症状
著者:カール・グスタフ・ユング 著 ; 野村美紀子 訳
出版元:筑摩書房
刊行年:1985.2
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説明:カール・グスタフ・ユングの著作『変容の象徴 : 精神分裂病の前駆症状』は、精神分裂病に関連する前駆症状についての考察を含む書籍です。野村美紀子による訳で、筑摩書房から1985年に刊行されました。本書では、ユングの心理学的視点から、病気の兆候や象徴的な変容について触れられていると考えられます。専門的な内容ながら、精神医学や心理学に関心のある方に向けた一冊として紹介されています。
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