八木誠一, 秋月竜珉 著、青土社、1990/10/1、364p、20cm
書名:ダンマが露わになるとき : 仏教とキリスト教の宗教哲学的対話
著者:八木誠一, 秋月竜珉 著
出版元:青土社
刊行年:1990/10/01
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説明:八木誠一と秋月竜珉による『ダンマが露わになるとき : 仏教とキリスト教の宗教哲学的対話』は、1990年に青土社から刊行された一冊です。本書は仏教とキリスト教という二つの宗教思想を哲学的な視点から比較し、対話形式で探求する内容が特色とされているようです。宗教的な概念や思想の違いと共通点に焦点を当て、多様な視点を提示しつつも、読者に理解しやすい形で述べられている点に興味がもたれそうです。宗教哲学に関心がある方にとって参考となる一冊と言えるかもしれません。
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