山下悦子 著、新曜社、1991/10/9、267p、20cm
書名:マザコン文学論 : 呪縛としての<母>
著者:山下悦子 著
出版元:新曜社
刊行年:1991/10/09
版表示:初版第1刷
説明:山下悦子による『マザコン文学論 : 呪縛としての<母>』は、1991年に新曜社から初版第1刷として刊行された一冊です。本書は文学における「母」という存在をテーマに、その呪縛や影響について考察しているようです。詳細な内容や具体的な分析手法は明示されていませんが、母と子の関係性が文学作品にどのように反映されているかに関心を持つ読者に向いているかもしれません。文学研究や心理的視点に興味がある方に適した一冊と考えられます。
状態:カバー汚れ上波うちあり
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