桂英史 著、青弓社、1996、216p、20cm、1冊
書名:メディア論的思考 : 端末市民の連帯意識とその深層
著者:桂英史 著
出版元:青弓社
刊行年:1996.4
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説明:桂英史による『メディア論的思考 : 端末市民の連帯意識とその深層』は、1996年に青弓社から刊行された書籍で、メディアと市民意識の関係をテーマに考察しています。本書は端末技術の普及がもたらす連帯感やその背景にある社会的・心理的要素に触れており、メディア論に関心を持つ読者にとって興味深い内容といえそうです。時代背景を含めた視点で、情報社会を理解する一助となる一冊として紹介できます。
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