池田浩士 著、河合文化教育研究所 河合出版、37956、106p、21cm
書名:歴史のなかの文学・芸術 : 参加の文化としてのファシズムを考える
著者:池田浩士 著
出版元:河合文化教育研究所 河合出版
刊行年:2003/12/01
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説明:池田浩士著『歴史のなかの文学・芸術 : 参加の文化としてのファシズムを考える』は、2003年に河合文化教育研究所の河合出版から刊行された一冊です。本書は文学や芸術が歴史的文脈においてどのように関与し、特にファシズムという政治的・文化的現象との関わりを通じて考察しています。学術的な視点から文化参加のあり方について論じられており、時代背景や思想の影響を理解するうえで参考になる内容かもしれません。ファシズム期の文化表現をめぐる問いに興味がある方に向いているでしょう。
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