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総説アスペルガー症候群

総説アスペルガー症候群

書籍データ

Asperger syndrome

著者名:アミー・クライン, フレッド・R.ヴォルクマー, サラ・S.スパロー 編 ; 山崎晃資 監訳 ; 小川真弓, 徳永優子, 吉田美樹 訳他の作品を見る

出版社:明石書店

発売日:2008.5

671p 22cm

ISBN:978-4-7503-2779-2

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総説アスペルガー症候群

デラシネ書房
 熊本県八代市上片町
4,500 (送料:¥600~)
アミー・クライン他編 ; 山崎晃資 監訳、明石書店、2008、671p
A5カバー 定価9240 カバーにBシール自由価格新本
送料・荷具料は①梱包材を含めて大きさA4サイズ、厚さ3センチ、重さ1キロ以内は一律250円/②3センチ以上または1キロ以上は一律600円/③レターパックプラスに入らない本は一律1200円(クロネコヤマト等)とします。※代引は手数料等でかなり割高ですので取り扱いいたしません。
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総説アスペルガー症候群

4,500 (送料:¥600~)
アミー・クライン他編 ; 山崎晃資 監訳 、明石書店 、2008 、671p
A5カバー 定価9240 カバーにBシール自由価格新本
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総説アスペルガー症候群

相澤書店
 東京都文京区千駄木
3,300 (送料:¥300~)
アミー・クライン, フレッド・R.ヴォルクマー, サラ・S.スパロー 編 ; 山崎晃資 監訳 ; 小・・・
カバー(少スレくすみ)
-----
序(アミー・クライン、フレッド・R・ヴォルクマー、サラ・S・スパロー)
第1部 行動面
第1章 アスペルガー症候群の診断をめぐる問題(フレッド・R・ヴォルクマー、アミー・クライン)
第2章 アスペルガー症候群の神経心理学的機能と外的妥当性(サリー・オゾノフ、エリザベス・マクマオン・グリフィス)
第3章 アスペルガー症候群の運動機能(イザベル・M・スミス)
第4章 アスペルガー症候群と高機能自閉症における社会言語使用(レベッカ・ランダ)
第2部 家族遺伝学と神経生物学的側面
第5章 アスペルガー症候群は家系内に集積するか?(スーザン・E・フォルシュタイン、スーザン・L・サンタンゲロ)
第6章 自閉性障害とアスペルガー症候群の神経機能モデル――神経画像研究を糸口として(ロバート・T・シュルツ、リザベス・M・ロマンスキー、キャサリン・D・サツァニス)
第7章 高機能広汎性発達障害の精神薬理学的治療(アンドレ・マーティン、デビッド・K・パツザー、フレッド・R・ヴォルクマー)
第3部 関連する診断概念
第8章 非言語性学習障害とアスペルガー症候群(バイロン・P・ローク、キャサリン・D・サツァニス)

第9章 アスペルガー症候群の特異性とは何か?――自閉症境界例について研究を進めることの必要性(D・V・M・ビショップ)
第10章 児童期のシゾイド・パーソナリティとアスペルガー症候群(スーラ・ウォルフ)
第4部 評価、治療、介入、および成人期
第11章 アスペルガー症候群の子どもおよび青年の評価をめぐる問題(アミー・クライン、サラ・S・スパロー、ウェンディ・D・マランズ、アリス・カーター、フレッド・R・ヴォルクマー)

第12章 アスペルガー症候群の人々に対する治療・介入の指針(アミー・クライン、フレッド・R・ヴォルクマー)
第13章 青年期および成人期のアスペルガー症候群の人々(ディグビー・タンタム)

第5部 研究および臨床に関するさまざまな視点、親による手記

第14章 アスペルガー症候群の分類をめぐる考え方(ピーター・ザトマリ)
第15章 アスペルガー症候群に関する研究の過去と未来(ローナ・ウィング)
第16章 親による手記
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アミー・クライン, フレッド・R.ヴォルクマー, サラ・S.スパロー 編 ; 山崎晃資 監訳 ; 小川真弓, 徳永優子, 吉田美樹 訳 、明石書店 、2008年 、671p 、22cm
カバー(少スレくすみ) ----- 序(アミー・クライン、フレッド・R・ヴォルクマー、サラ・S・スパロー) 第1部 行動面 第1章 アスペルガー症候群の診断をめぐる問題(フレッド・R・ヴォルクマー、アミー・クライン) 第2章 アスペルガー症候群の神経心理学的機能と外的妥当性(サリー・オゾノフ、エリザベス・マクマオン・グリフィス) 第3章 アスペルガー症候群の運動機能(イザベル・M・スミス) 第4章 アスペルガー症候群と高機能自閉症における社会言語使用(レベッカ・ランダ) 第2部 家族遺伝学と神経生物学的側面 第5章 アスペルガー症候群は家系内に集積するか?(スーザン・E・フォルシュタイン、スーザン・L・サンタンゲロ) 第6章 自閉性障害とアスペルガー症候群の神経機能モデル――神経画像研究を糸口として(ロバート・T・シュルツ、リザベス・M・ロマンスキー、キャサリン・D・サツァニス) 第7章 高機能広汎性発達障害の精神薬理学的治療(アンドレ・マーティン、デビッド・K・パツザー、フレッド・R・ヴォルクマー) 第3部 関連する診断概念 第8章 非言語性学習障害とアスペルガー症候群(バイロン・P・ローク、キャサリン・D・サツァニス) 第9章 アスペルガー症候群の特異性とは何か?――自閉症境界例について研究を進めることの必要性(D・V・M・ビショップ) 第10章 児童期のシゾイド・パーソナリティとアスペルガー症候群(スーラ・ウォルフ) 第4部 評価、治療、介入、および成人期 第11章 アスペルガー症候群の子どもおよび青年の評価をめぐる問題(アミー・クライン、サラ・S・スパロー、ウェンディ・D・マランズ、アリス・カーター、フレッド・R・ヴォルクマー) 第12章 アスペルガー症候群の人々に対する治療・介入の指針(アミー・クライン、フレッド・R・ヴォルクマー) 第13章 青年期および成人期のアスペルガー症候群の人々(ディグビー・タンタム) 第5部 研究および臨床に関するさまざまな視点、親による手記 第14章 アスペルガー症候群の分類をめぐる考え方(ピーター・ザトマリ) 第15章 アスペルガー症候群に関する研究の過去と未来(ローナ・ウィング) 第16章 親による手記
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