鈴木弘道 著、塙書房、1968/4/20、283p、19cm
書名:平安末期物語論
著者:鈴木弘道 著
出版元:塙書房
刊行年:1968/04/20
版表示:第1刷
説明:鈴木弘道による「平安末期物語論」は、塙書房から1968年に刊行された第1刷の一冊で、平安時代の末期にかけての物語文学について考察した書籍です。平安末期の文学作品や物語の特徴、背景などを取り上げ、当時の文化や文学の動向を理解する手がかりを提供しているようです。古典文学や日本の中世文学に関心のある読者にとって、資料的価値のある内容が含まれていると考えられます。出版年が古いため、内容や解釈については当時の学術的視点を踏まえて読む必要があるかもしれません。
状態:函汚れテープ跡貼り付けあり、天ヤケ汚れあり
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