荒松雄著、東京大学東洋文化研究所、1977/9/30、xxxix, 671, 11, 36p, 図版・・・
書名:インド史におけるイスラム聖廟 : 宗教権威と支配権力
著者:荒松雄著
出版元:東京大学東洋文化研究所
刊行年:1977/09/30
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説明:荒松雄著『インド史におけるイスラム聖廟 : 宗教権威と支配権力』は、東京大学東洋文化研究所より1977年に刊行された一冊です。本書はインドにおけるイスラム聖廟の歴史的役割を通じて、宗教的権威と政治的支配の関係を探る内容とされており、歴史や宗教学に関心のある方に向いていると考えられます。詳細な事例や考察を交えながら、特定の時代背景や社会的文脈を踏まえている可能性があり、イスラム文化やインド史の研究資料として参考になるかもしれません。
状態:見返しに書き込みあり 本体表紙に擦れ、傷みあり 函に傷み、ヨゴレあり
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