ジョン・ケインズ 著 ; 塩野谷九十九 訳、東洋経済新報社、1953/6/30、464, 34p、2・・・
書名:雇傭・利子及び貨幣の一般理論
著者:ジョン・ケインズ 著 ; 塩野谷九十九 訳
出版元:東洋経済新報社
刊行年:1953/06/30
版表示:第7刷
説明:ジョン・ケインズの代表作である『雇傭・利子及び貨幣の一般理論』は、経済学の重要な理論を扱った書籍です。本書は1953年に東洋経済新報社より第7刷として刊行され、塩野谷九十九氏による翻訳が施されています。ケインズの考え方が日本語で読める貴重な一冊で、特に雇用や利子、貨幣の関係について興味がある方に適しているかもしれません。学術的な内容を含みつつも、基本的な経済理論の理解を深める一助となり得るでしょう。
状態:表紙剥がれあり、奥付シミあり、見返しヤケ印紙貼り付けあり、小口ヤケシミあり、本文ヤケシミ書込みあり
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