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衣裳論 : ズボンとスカート 男女のまとう自然的人為的外皮の性格及び意義についての試論

衣裳論 : ズボンとスカート 男女のまとう自然的人為的外皮の性格及び意義についての試論

書籍データ

著者名:エリック・ギル 著 ; 増野正衛 訳他の作品を見る

出版社:創元社

発売日:1952

232p 図版 19cm

ISBN:

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衣裳論 : ズボンとスカート 男女のまとう自然的人為的外皮の性格及び意義についての試論

パージナ
 東京都中央区日本橋富沢町4-6 Core-46 Bldg.
2,200
エリック・ギル : 著 ; 増野正衛 : 訳 ; 花森安治 : 序文 ; 流政之 : 装幀、創元社、・・・
再版、カバー、帯(イタミあり ; 脆弱な為、グラシン紙のカバーをかけてあります)

序文 この本を読む人のために 花森安治
予備的考察及び主張
住居としての衣装について
仕事場としての衣装について
教会や公会堂としての衣装について
特殊部分のための衣装について
仕立屋の威儀と作法と専横とについて
自然と裸体とについて
ズボンについての結論
訳者後記

帯文
花森安治序·なぜ男性はスボンをはさ、女性はスカートをはかねばならぬのでせうか。デザインや風俗批評をやる前に私たちはもつご衣服の意味を考へ直さねばなりません。
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2,200
エリック・ギル : 著 ; 増野正衛 : 訳 ; 花森安治 : 序文 ; 流政之 : 装幀 、創元社 、1953 、232p 図版 、19 x 13cm 、1冊
再版、カバー、帯(イタミあり ; 脆弱な為、グラシン紙のカバーをかけてあります) 序文 この本を読む人のために 花森安治 予備的考察及び主張 住居としての衣装について 仕事場としての衣装について 教会や公会堂としての衣装について 特殊部分のための衣装について 仕立屋の威儀と作法と専横とについて 自然と裸体とについて ズボンについての結論 訳者後記 帯文 花森安治序·なぜ男性はスボンをはさ、女性はスカートをはかねばならぬのでせうか。デザインや風俗批評をやる前に私たちはもつご衣服の意味を考へ直さねばなりません。
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