放送批評 1973年1月~1973年12月(第60~70号) 1973年分揃・計11冊―マスコミは特務=謀略的情報活動を担いつつある(いいだもも)、戦後放送事件簿(3)サビぬきのワサビ(石井清司)、「映画的真実」とはなにか(土本典昭)、写真著作権裁判のゆくえ―フォト・モンタージュの思想(マッド・アマノ)、ホーム・ドラマと社会(瓜生忠夫)、都市=組織論としてのメディア論を核とする情報環境学への考察(津村喬)、空間の複製と文化(原広司)、コミュニケーション道具としてのビデオ(かわなかのぶひろ)ほか
放送批評 1970年9月~1971年1月(第33~37号) 計5冊―夜間文化と放送(堀川直義)、深夜番組のアングラ性(三谷礼二)、瀕死の人間は闇雲に口走る!(草森紳一)、NHKをさぐる(松田浩)、TBSをさぐる(荒川邦衛)、東京12チャンネルをさぐる(薄井昭夫)、金沢覚太郎氏を悼む(野崎茂)、8時だヨ!全員集合―雑種時代の典型人物たちとのナマの出会い(小松一三)、シシフンジンの思想(吉村育夫)、自民党にみる電波ビジョン(戸川猪佐武)ほか
し・い・ど(児童文学〈土の会〉同人誌) 第2号(昭和58年7月25日)
し・い・ど(児童文学〈土の会〉同人誌) 第1~4号(昭和57年5月31日~60年7月10日) 計4冊
(詩誌) 舟 第6~9、12、17、44号(1976年12月15日~1986年7月15日) 計6冊