ヴィルヘルム・フルトヴェングラー 芦津丈夫・訳、白水社、1999年、1冊
【絶頂と凋落の境目に立ち、栄光のすべてを背負い、退廃の深淵を予見しつつもなお人間性の未来へ明るさを望んでやまなかった、今世紀最大の指揮者の待望久しい主著の完訳。】第3刷、四六判、ハードカバー、帯、288p、本体:天に埃シミ汚れ、本文:経年並、軽い開き跡有り、カバー:スレ有り、上辺に少ツカレ、帯:背に痛みと褪色
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