松岡環 編著、社会評論社、1905/6/25、406p、22cm、1冊
書名:南京戦・切りさかれた受難者の魂 : 被害者120人の証言
著者:松岡環 編著
出版元:社会評論社
刊行年:2003.8
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説明:松岡環が編著した『南京戦・切りさかれた受難者の魂 : 被害者120人の証言』は、社会評論社から2003年8月に刊行された一冊で、南京戦に関する被害者の声を集めた証言集とされています。本書は、実際に体験したとされる120人の証言に基づいており、その内容は当時の状況や被害の実態を伝えることをねらいとしています。戦争の悲劇を記録する試みとして、読者に歴史の一端を知る手がかりを提供しようとしているものの、内容の詳細や証言の性質については読み手が判断する必要があるかもしれません。
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