書誌カタログから探す
「日本の古本屋」では、書籍ごとの基本情報を「書誌カタログ」にまとめております。
書誌カタログからは欲しい本のリクエストが可能です。
お探しの本が「日本の古本屋」に追加された場合に自動通知をお送りさせていただきます。
臥遊堂の新着書籍
¥3,300,000
自筆 鎌倉初期筆 法花・仁王・守護・宝楼・無垢・六字・呪賊・心経・普賢延命 紙背多数 29×1090cm
連合軍司令部指導教科書検定資料(06の149)
中学校職業科教科書検定の基準 中学校職業科・家庭科の教科書 高等学校専門教科・実業科教科書検定の基準 高等学校農業科総合農業の教科書 ほかにGHQの指示書・受入書の原文(英文タイプ)や英文による日本側の説明書など
¥300,000
中学校職業科教科書検定の基準 中学校職業科・家庭科の教科書 高等学校専門教科・実業科教科書検定の基準 高等学校農業科総合農業の教科書 ほかにGHQの指示書・受入書の原文(英文タイプ)や英文による日本側の説明書など
鳩居堂写真(06の142)
五枚 初代東京本社一枚と関東大震災改築後の新店舗四枚 鳩居堂のHPによると、同社の東京(銀座)進出は明治十三(1880)年で、初代の建物は明治初年に外国人が初めて建築した木造平屋建とあり、幕末から明治初期、洋館の知識がない日本の大工が外国人の指示で建てた擬洋風建築であったと知られる。銀座は、明治五(1872)年の大火を経て煉瓦街に様変わりし、ガス灯の灯と相まって文明開化を象徴する風景として錦絵などにも盛んに描かれる。一方、運良く天災を免れた擬洋館があり、鳩居堂に買われたのだろう。現存する擬洋風建築は、近代日本の建築の嚆矢として文化財に登録されているものも多く、この写真は煉瓦街以前の銀座を知る資料としても大変貴重である 27×21cm×五枚
¥594,000
五枚 初代東京本社一枚と関東大震災改築後の新店舗四枚 鳩居堂のHPによると、同社の東京(銀座)進出は明治十三(1880)年で、初代の建物は明治初年に外国人が初めて建築した木造平屋建とあり、幕末から明治初期、洋館の知識がない日本の大工が外国人の指示で建てた擬洋風建築であったと知られる。銀座は、明治五(1872)年の大火を経て煉瓦街に様変わりし、ガス灯の灯と相まって文明開化を象徴する風景として錦絵などにも盛んに描かれる。一方、運良く天災を免れた擬洋館があり、鳩居堂に買われたのだろう。現存する擬洋風建築は、近代日本の建築の嚆矢として文化財に登録されているものも多く、この写真は煉瓦街以前の銀座を知る資料としても大変貴重である 27×21cm×五枚
地下官人世続家文書約千点(06の168)
禁裏御所遠方神社御使関連 数百点
・口宣案・地鎮祭・世続家差出手紙ほか 百点弱
・世続家宛手紙・系図類 百点強
・権利書関係 百点弱
・幼学書・成績表など 百点強
・そのほか 数百点
¥990,000
禁裏御所遠方神社御使関連 数百点
・口宣案・地鎮祭・世続家差出手紙ほか 百点弱
・世続家宛手紙・系図類 百点強
・権利書関係 百点弱
・幼学書・成績表など 百点強
・そのほか 数百点
¥5,500,000
平安末期写 藤原敦光注 神田喜一郎旧蔵 29×167cm
近衛前久宛徳川秀忠公御文(7の106)
宛名の進藤は近衛家の家司、実質の宛先は近衛龍山で、入手した素眼の古今集切の真偽鑑定を依頼 神田道僖極札 神田家旧蔵 本紙34×46cm 軸123×58cm
¥583,000
宛名の進藤は近衛家の家司、実質の宛先は近衛龍山で、入手した素眼の古今集切の真偽鑑定を依頼 神田道僖極札 神田家旧蔵 本紙34×46cm 軸123×58cm
¥66,000
4冊 明治十五年イタリア公使時代・麝香間祇候拝命 明治天皇行幸の談 開国論建白 浅野家家法ほかの記録
国宝大阪全図(7の188)
表紙欠 古地図大坂城摂津 文久三年刊 浪華書肆河内屋太助ほか 積典堂 大阪産物名物大略大阪大橋間数 虫損 98×68+17×25cm
¥22,000
表紙欠 古地図大坂城摂津 文久三年刊 浪華書肆河内屋太助ほか 積典堂 大阪産物名物大略大阪大橋間数 虫損 98×68+17×25cm