永井一広、フォルモサ書院、2025年、183頁
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●リトルプレス(新刊書) 再版
■目次--------
プロローグ~パラオから台湾へ
台北の住処へ
国語日報
頂渓という台所
マッサージ
台湾の朝食
国旗に秘められた想い~料理から見える台湾史
モスクの古老
一日のはじまり
会話クラス
多言語な地下鉄
住処の生活
エリーゼのために
熱い親切
弟の秘密
先住民作家・シャマン・ラポガン~台湾の他民族性
憲光二村(桃園)~難民としての国民党
自助餐~台湾風バイキング
紀州庵~台湾の中の日本
夢の跡
城南旧事
地下鉄の小さな物語
ガイドの誇り
友と北回帰線を越えて
ミャンマー街~台湾の移民事情
新同学・トニー
晴れた日は海へ
「二二八事件」での言葉~台湾の悲劇
戦後台湾を生き抜いた官桂英さん
麗しい笑顔~湾生・家倉多恵子さん
美しい花蓮の街~再会の地
包容力~台湾新移民事情
海辺の駅舎
米苔目と客家
郷愁の台北
ふたつの土地
夕陽の蒋介石
スターバックスから見える風景
幻想の秋海棠~中華民国としての台湾
渦巻くアイデンティティー
存在する台湾
台湾の午後、書店にて
台湾小吃~小張刀切大麺
風情ある騎楼
台湾小吃~呈信傳統鵝肉店
最後の授業
台湾の熱い家族
異国の島・台湾
再び台湾へ~時の流れ
エピローグ~平和な時代
あれから
再版あとがき
主な参考文献
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