沖縄国際大学南島文化研究所、2020/3、214頁、B5判
古本 上原静「考古学からみるシマ」、田名真之「近世の間切と村のたたずまい」、波平勇夫「民間金融の諸形態からみたアジア社会(総括)」、狩俣恵一「シマの祭りの芸能と王府芸能」、呉錫華「韓国始華湖干潟の干拓事業と環境的葛藤の改善に関する一考察―民主主義的価値観からみる公共事業・環境問題」、知名孝ほか「沖縄・ドイツ・タイにおける大学1年生のメンタルヘルスについて」、小西潤子「沖縄県竹富島仲筋集落の余興芸能『バッサイロン』に関する一考察―沖縄・小笠原に伝わったミクロネシアの行進踊りの系譜とその音楽表現を中心に」、狩俣繁久「沖縄語那覇方言の焦点助詞と情報構造」、秋山道宏「日本復帰前沖縄の政治経済と経済界―建設業界の動向に着目して」、石垣直「戦後沖縄における久米・至聖廟再建と中華民国―1975年前後の協力・寄贈品とその政治・文化的背景への注目から」、白田理人「奄美大島今里方言の埋め込み疑問文について」、アレクサンドラ・ヤロシュ「ニコライ・ネフスキー採集の『タニミガアーグ』音韻転写、翻訳および解説」、漢那憲治「占領期沖縄における公共図書館事情についいての研究―コザ市琉米親善センターを中心に」、上野善道「久米島方言のアクセント資料(3)」、田代豊「南西諸島における環境化学研究者の現状と人材育成・教育プログラムの試行」「考古学からみるシマ」「近世の間切と村のたたずまい」「民間金融の諸形態からみたアジア社会(総括)」「シマの祭りの芸能と王府芸能」
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