小さな異邦人 連城三紀彦著 2014年3月1刷帯 316頁 J2
恋文 キュアで窓ガラスに描いた花吹雪を残し、夜明けに下駄音を響かせアイツは部屋に出ていた。 結婚10年目にして夫に家に出された歳上でしっかり者の妻の戸惑い。を機会に、彼女には初めて心を許せる女友達が出来たが…。
短篇集 3 <双葉文庫 日本推理作家協会賞受賞作全集 31>
母と子の手記 片隅の悲哀 滅びゆく琉球女の手記 崩れゆく日本公僕の手記
オール讀物 = The all yomimono 1994年2月号 第49巻第2号