パージナ
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編 : 田中為芳、美術出版社、1974、98p、29.6 x 22.6cm、1冊
特集 : 現代美術とリアリズム
機械の眼・人間の眼 / 石崎浩一郎
あなたにとって<リアリズム>とは 第11回日本国際美術展参加作家へのアンケート
なにはともあれ肚で死がこわくなくなるまで絵を描こう / 靉嘔
再び肉眼でみることのリアリズムについて / 相笠昌義
リアリズムを探る / 伊牟田経正
〔リアリズムとは何か〕 / 海老原暎
新しい次元の獲得 / 岡田博
Uを告発するFの手紙 / 上田薫
〔リアリズムとは何か〕 / 合田佐和子
〔リアリズムとは何か〕 / 五月女幸雄
リアリズム考 / 鴫剛
ある濃霧の問題 / 高松次郎
逆転の価値 / 建畠覚造
〔リアリズムとは何か〕 / 矢野正治
〔リアリズムとは何か〕 / 森秀雄
リアリズムの役割に注目しよう / 山口勝弘
阿部展也=人と作品
日本脱出と孤独な死 / 針生一郎
吾妻兼治郎=無につかれた彫刻(註釈的作家論③) / 桑原住雄
岡鹿之助ノオト=一枚の画との邂逅から 記録ふうに / 結城信一
美術の話題 / 村木明
アート・クロニクル / 岡田隆彦 ; 高橋亨 ; 三木多聞 ; 編集部