キーワード「ルビンの壺が割れた 新潮文庫」の検索結果
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大貫喜也詩稿「死への遊牧」3枚
大貫喜也、[19--]、3枚、1部
大貫喜也(おおぬき・よしや 1926年-)の肉筆。ペン書き。400字詰原稿用紙3枚。
初出等不詳。
『眼・アングル 第三詩集』 大貫喜也著 光線書房1963刊に「死への遊牧/p92」として収録か?
¥11,000
大貫喜也(おおぬき・よしや 1926年-)の肉筆。ペン書き。400字詰原稿用紙3枚。
初出等不詳。
『眼・アングル 第三詩集』 大貫喜也著 光線書房1963刊に「死への遊牧/p92」として収録か?
扇谷義男詩稿「悪党」3枚
扇谷義男、[1965]、3枚、200字詰原稿用紙、1部
扇谷義男((読み)オウギヤ ヨシオ・昭和期の詩人生年明43(1910)年-平成4(1992)年))の肉筆。ペン書き。200字詰原稿用紙3枚。
初出は『詩学』21(1)[(222)]1966年01月号に「作品 悪党 扇谷義男 pp90~90」として掲載か?
¥11,000
扇谷義男
、[1965]
、3枚
、200字詰原稿用紙
、1部
扇谷義男((読み)オウギヤ ヨシオ・昭和期の詩人生年明43(1910)年-平成4(1992)年))の肉筆。ペン書き。200字詰原稿用紙3枚。
初出は『詩学』21(1)[(222)]1966年01月号に「作品 悪党 扇谷義男 pp90~90」として掲載か?
佐藤朔草稿「軽井沢」7枚
佐藤朔、1983、7枚、200字詰小沢書店原稿用紙、1部
佐藤 朔(さとう さく、1905年(明治38年)- 1996年(平成8年))、日本のフランス文学者、翻訳家。 学位は、文学博士(1960年))の肉筆。鉛筆書き。200字詰小沢書店原稿用紙。7枚。
初出等不詳。
¥20,000
佐藤朔
、1983
、7枚
、200字詰小沢書店原稿用紙
、1部
佐藤 朔(さとう さく、1905年(明治38年)- 1996年(平成8年))、日本のフランス文学者、翻訳家。 学位は、文学博士(1960年))の肉筆。鉛筆書き。200字詰小沢書店原稿用紙。7枚。
初出等不詳。
星野徹詩稿「対決」3枚
星野徹、[19--]、3枚、名入専用400字詰原稿用紙、1部
星野徹(ほしの とおる、1925年-2009年)は、日本の詩人、英文学者、茨城大学名誉教授)の肉筆。ペン書き。名入専用400字詰原稿用紙3枚。
初出等不詳。
「城その他」星野徹著思潮社1987.7刊に収録か??
¥13,000
星野徹
、[19--]
、3枚
、名入専用400字詰原稿用紙
、1部
星野徹(ほしの とおる、1925年-2009年)は、日本の詩人、英文学者、茨城大学名誉教授)の肉筆。ペン書き。名入専用400字詰原稿用紙3枚。
初出等不詳。
「城その他」星野徹著思潮社1987.7刊に収録か??
堀口太平詩稿「鉱泉宿で」1枚
堀口太平、[19--]、1枚、満寿屋製400字詰原稿用紙、1部
堀口太平(1908~?)の肉筆。ペン書き。満寿屋製400字詰原稿用紙。1枚。
初出等不詳。
¥12,000
堀口太平
、[19--]
、1枚
、満寿屋製400字詰原稿用紙
、1部
堀口太平(1908~?)の肉筆。ペン書き。満寿屋製400字詰原稿用紙。1枚。
初出等不詳。
青木健詩稿「失われたラブ・ソング」2枚
青木健、[19--]、2枚、400字詰原稿用紙、1部
青木 健((あおき けん / たけし、1944年-2019年)は、日本の詩人、作家、文芸評論家、編集者)の肉筆。ペン書き。400字詰原稿用紙2枚。
詩誌『オルフェ』関連の原稿か?
初出等不詳。
¥9,600
青木健
、[19--]
、2枚
、400字詰原稿用紙
、1部
青木 健((あおき けん / たけし、1944年-2019年)は、日本の詩人、作家、文芸評論家、編集者)の肉筆。ペン書き。400字詰原稿用紙2枚。
詩誌『オルフェ』関連の原稿か?
初出等不詳。
渡辺みきこ詩稿「もくれんの夜」2枚「光る島」2枚
渡辺みきこ、[19--]、4枚、紀伊国屋製400字詰原稿用紙、1部
渡辺みきこ (わたなべ・みきこ 1926(大正 15)年~1996(平成8) )の肉筆。鉛筆書き。紀伊国屋製400字詰原稿用紙4枚。汚れ痛みあり。
初出等不詳。
渡辺みきこは詩人。東京の詩誌「花*現代詩」同人、青森下北の東通村で生れ、母の実家がある浪岡町で暮らす。弘前高女卒業。後に東京で生活。はじめ夫渡辺貞一の影響もあって絵を描いていたが後に詩作に向かう。
¥5,500
渡辺みきこ
、[19--]
、4枚
、紀伊国屋製400字詰原稿用紙
、1部
渡辺みきこ (わたなべ・みきこ 1926(大正 15)年~1996(平成8) )の肉筆。鉛筆書き。紀伊国屋製400字詰原稿用紙4枚。汚れ痛みあり。
初出等不詳。
渡辺みきこは詩人。東京の詩誌「花*現代詩」同人、青森下北の東通村で生れ、母の実家がある浪岡町で暮らす。弘前高女卒業。後に東京で生活。はじめ夫渡辺貞一の影響もあって絵を描いていたが後に詩作に向かう。
渡辺みきこ草稿「わが風景・わが『松林図』」16枚
渡辺みきこ、[19--]、16枚、紀伊国屋製400字詰原稿用紙、1部
渡辺みきこ (わたなべ・みきこ 1926(大正 15)年~1996(平成8) )の肉筆。鉛筆書き。紀伊国屋製400字詰原稿用紙16枚。汚れ痛みあり。
初出等不詳。
渡辺みきこは詩人。東京の詩誌「花*現代詩」同人、青森下北の東通村で生れ、母の実家がある浪岡町で暮らす。弘前高女卒業。後に東京で生活。はじめ夫渡辺貞一の影響もあって絵を描いていたが後に詩作に向かう。
¥17,000
渡辺みきこ
、[19--]
、16枚
、紀伊国屋製400字詰原稿用紙
、1部
渡辺みきこ (わたなべ・みきこ 1926(大正 15)年~1996(平成8) )の肉筆。鉛筆書き。紀伊国屋製400字詰原稿用紙16枚。汚れ痛みあり。
初出等不詳。
渡辺みきこは詩人。東京の詩誌「花*現代詩」同人、青森下北の東通村で生れ、母の実家がある浪岡町で暮らす。弘前高女卒業。後に東京で生活。はじめ夫渡辺貞一の影響もあって絵を描いていたが後に詩作に向かう。