ちょっとだけ社会面に窓をあけませんか :読売新聞大阪社会部の研究
栄光の叛逆者 : 小西政継の軌跡 <山渓ノンフィクション・ブックス>
海をわたる手紙 王富貴書簡に初めて綴られる、「先駆者たちの同時代史」 「これは、東京からアメリカ」にし宦官に棲む阿多田へ、海をわたる便りの第一信になります。・・・・・お互いにノンフィクションとよばれる分野で仕事をしてきて、ふりかえってみれば、ずいぶん重い人生を生きてきたのだと思います」 澤地久枝 「私はこれまで、個々のテーマのもと、取材の機会をあたえてくらた人々の自分史を、時代の軸に突き合わせる作業をしてきました。そのノンフィクションの底の深さを分かち合える、澤地さんは唯一のゆうじんでした」 ドウス昌代
週刊現代 1997.12/13 大蔵省・長野証券局長の大罪 山一倒産「戦犯」たちの隠し資産 39(46)(1963)
「日本随筆紀行 第10巻 静岡・山梨 仰ぎ見る富士は永遠 」
「日本随筆紀行 第24巻 宮崎・鹿児島・沖縄 光り溢れる南の海よ」
「日本の防衛力」 自衛隊の現況を図解と写真で! <週刊現代backs>
「戦国自民党」 権力の椅子に座るのはこの男だ これから10年
「ワスプ(WASP) 」 アメリカン・エリートはどうつくられるか <中公新書>