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「神国」の正統論 『神皇正統記』受容の近世・近代 南北朝時代、南朝方の北畠親房によって著された『神皇正統記』。明治憲法の起草にあたり、井上毅はこの『正統記』に依拠している。彼の主張する「正統」概念は、日本の本来性と天皇統治を結びつけた歴史的概念であった。近世から近代まで最重要の古典と看做されてきた『正統記』受容の多様性と「正統」が強化されていく過程を分析した意欲的研究。
ヒプノシス アーカイヴズ
地図の世界史 大図鑑
東韃紀行 <教育社新書 原本現代訳> (とうだつきこう) <教育社新書 原本現代訳 104> カラフトから田井力への単独探検秘録。1809年(文化六年)、世界に先がけた「間宮海峡」発見の全容と、補強、極北の地誌。「北蝦夷図説」「里程紀」を付す。
免疫の意味論
江戸繁昌記 <教育社新書 原本現代訳> 上下(全2巻) <教育社新書 原本現代訳 52,53> 新装版
女たちの平安宮廷 『栄花物語』によむ権力と>性 <講談社選書メチエ>
図説・太平洋戦争
英語の歴史と構造 : 宮部菊男教授還暦記念論文集
マイ・フェイヴァリット : きものに託して (着物)
現代アメリカ高等教育論 : 1960年代から1990年代へ