JavaScript を有効にしてご利用下さい.
文字サイズ
古書を探す
「神国」の正統論 『神皇正統記』受容の近世・近代 南北朝時代、南朝方の北畠親房によって著された『神皇正統記』。明治憲法の起草にあたり、井上毅はこの『正統記』に依拠している。彼の主張する「正統」概念は、日本の本来性と天皇統治を結びつけた歴史的概念であった。近世から近代まで最重要の古典と看做されてきた『正統記』受容の多様性と「正統」が強化されていく過程を分析した意欲的研究。
ヒプノシス アーカイヴズ
地図の世界史 大図鑑
バイロス画集 第1集、第2集 (全2冊)
季刊写真映像
季刊写真映像 1巻1号 ([昭44.5])-
若き人々へ <ヘッセ著作集>
誤りから救うもの <ちくま学芸文庫> <ちくま学芸文庫>
刺青展 : 生きてる浮世絵 (展覧会図録)
佐藤忠良のすべて 「佐藤忠良のすべて」展カタログ編集委員会 編
音楽の法則と進化 再版