吉川勝秀 著、鹿島出版会、1905/6/30、433p、22cm
書名:流域都市論 : 自然と共生する流域圏・都市の再生
著者:吉川勝秀 著
出版元:鹿島出版会
刊行年:2008.3
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説明:吉川勝秀による『流域都市論 : 自然と共生する流域圏・都市の再生』は、自然環境との共生を視点に流域圏と都市の関係を考察した一冊です。鹿島出版会から2008年3月に刊行されており、都市の持続可能な再生をテーマに据えています。具体的な地域や手法については明確ではありませんが、流域という広域的な環境単位から都市計画を見直す試みを示唆しているようです。都市の自然共生に関心のある方に向けて参考になる内容かもしれません。
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