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中村書店の新着書籍
細木数子 魔女の履歴書
溝口敦、2006年
帯文:テレビがひれ伏す稀代の"女ヤクザ;が歩んだ、欲望の戦後史!
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¥1,500
帯文:テレビがひれ伏す稀代の"女ヤクザ;が歩んだ、欲望の戦後史!
詩と美術 小杉放庵特集 2巻4号
小熊秀雄「小杉放庵論」 石井鶴三「昭和の文人画家」 吉井勇「放庵素描」 横川毅一郎「放庵花鳥画式の本・・・
しみ 表紙折れ有
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¥2,750
小熊秀雄「小杉放庵論」 石井鶴三「昭和の文人画家」 吉井勇「放庵素描」 横川毅一郎「放庵花鳥画式の本領」 尾川多計「放庵の仙骨」 岸浪百艸居「人としての小杉放菴翁」 佐藤春夫「画壇の詩人放庵」
、昭和15年
しみ 表紙折れ有
本の手帖 特集 アナキズムと文学 8巻6号
高山慶太郎「アナキストの文学とアナキズムの文学」 岡本潤「『赤と黒』と『ダムダム』」「伊藤和という詩・・・
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¥880
高山慶太郎「アナキストの文学とアナキズムの文学」 岡本潤「『赤と黒』と『ダムダム』」「伊藤和という詩人ー農民のなかの反逆的詩魂」 壺井繁治「『文芸解放』の出発と解散」 塩長五郎「『黒色戦線』から『アナーキズム文学』 陸すすむ「詩誌『銅鑼』のアナキズム」 小野十三郎「『弾道』の意義」 清水清「『詩行動』と風景詩」 斎藤峻「集団『詩戦行』」 木原実「アナキズム短歌の流れ」 秋山清「解放文化連盟と『文学通信』」「小野十三郎論」 夏川小吉「二つの劇団と飯田豊二」 局清「小説家 新居格の存在」 伊藤信吉「萩原恭次郎論ー農的なものと都会的なもの」
、昭森社
、昭和43年
本の手帖 特集 続処女詩集 8巻9号(通巻79号)
¥550
渥美育子「ヨネノグチ『Seen & Unseen』」 渋沢考輔「石川啄木『あこがれ』の評価をめぐって」 山本太郎「詩集『邪宗門』とその化粧」 窪田般弥「山村暮鳥『La Bonne Chanson』」「生田春月『霊魂の秋』」 古川清彦「川路柳虹『路傍の花』」 菊地康雄「竹久夢二の『どんたく』について」 井手則雄「『道程』-高村光太郎」「『春と修羅』-宮沢賢治」 山室静「百田宗治『最初の一人』」 中野嘉一「惣之助処女詩集『正義の兜』」 秋谷豊「萩原朔太郎『月に吠える』」 小海永二「北村初雄『吾歳と春』」「村山槐多『槐多の歌へる』」 安藤一郎「室生犀星『愛の詩集』」 鍵谷幸信「木下杢太郎『食後の歌』」 安西均「貪焚に物狂おしくー八木重吉『秋の瞳』」 三好豊一郎「『色ガラスの街』と『死刑宣告』の対照的性格」 西垣脩「詩脈探索ー三好達治『測量船』」「痛き夢ー伊東静雄『わがひとに与ふる哀歌』」 江森国友「『山羊の歌』と『秋の瞳』」 壺井繁治「『平戸廉吉詩集』について」 鶴岡善久「立原道造『萱草に寄す』」 犬童進一「淵上毛銭『誕生』の意味」 菊地康雄「逸見猶吉詩集」
、昭森社
、昭和43年
裏表紙背よごれ
四季 昭和11年6月号(19号)
松居好夫「ボオドレイルの精神分析」 澤西健「少女の死」 中原中也「わが半生」 杉山平一「別れ」 立原・・・
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¥5,500
松居好夫「ボオドレイルの精神分析」 澤西健「少女の死」 中原中也「わが半生」 杉山平一「別れ」 立原道造「ながれ」 「署名」と「ランボウ」について/神西清坂本越郎保田与重郎 丸山薫「郷愁の詩人与謝蕪村について」 津村信夫「田舎の絵本」 柏木俊三「十年」 山崎保人「血まみれの祈り」 山村酉之助「命を歌へる」 神保光太郎「リリシズムの世界」 萩原朔太郎「氷島の詩語に就いて」
本の手帖 特集 T・S・エリオット追悼 5巻2号(通巻42号)
¥550
西脇順三郎「T・S・エリオットの神話」 矢野峰人「エリオットと『小型』の詩人」 平井正穂「エリオットの詩」 中桐雅夫「エリオットの詩劇」 福田陸太郎「エリオットの修業時代」 大沢実「ヴァレリーとエリオット」 安田章一郎「エリオット的総合」 大岡信「エリオット断想」 黒田三郎「感想」 本郷隆「エリオットと『偉大』」 森乾「エリオットの『荒地』雑考」 加納秀夫「エリオットの詩語」 山本健吉「エリオット寸感」 丸谷才一「十九世紀への反動」 高橋新吉「エリオット断想」 内村直也「『エリオット』の感激」 新藤純考「第三の声と匿名」 楠本憲吉「無題」 木原孝一「エリオット逮夜記」 安藤一郎「エリオットの初期」 荒正人「荒地」 鍵谷幸信「聖灰水曜日」 二宮尊道「『四つの四重奏』の一評価」 綱淵謙錠「『カクテルパーティー』序論」 春山行夫「エリオットの著書」 「エリオット邦文単行本目録」 「エリオット著作目録」 「エリオット略年譜」
、昭森社
、昭和40年
本の手帖 特集 シュールレアリスム詩人 8巻1号(通巻71号)
¥550
大槻鉄男「ブルトンの《L‘Union libre》について」 高村智「エリュアールのシュールレアリスム」 バンジャマン・ペレ詩抄 小島俊明「バンジャマン・ペレ」 水田喜一朗「打手のない槌から激情と神秘へーシュールレアリスムとルネ・シャール」 釜山健「あたらしい言葉ープレヴェールの詩について」 宮川明子「ジャリの示唆したもの」 高橋彦明「ツァラの場合」 巌谷国士「ジャック・リゴーの天職」 天沢退二郎「運命と死の啓示ーグラック論ノートから」 渋沢孝輔「エーメ・セゼールへの誘い」 小浜俊郎「ジョー・ブスケ論断片」 英国のシュールレアリスム詩ーディラン・トマスの場合」 福田陸太郎「エリザベス・ビショップ」
、昭森社
、昭和42年
エマソン日記抄
富田彬訳、新月社 英米名著叢書
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