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変態心理 大正11年5月(第9巻第5号)―迷信行為の打破に就いて(石川貞吉)、幽霊の研究(大戸徹誠)、夢の研究に就て(森田正馬)、癲狂院の人々(吉田金重)、浅草で遭つた人々(KI生)ほか

変態心理 大正11年5月(第9巻第5号)―迷信行為の打破に就いて(石川貞吉)、幽霊の研究(大戸徹誠)、夢の研究に就て(森田正馬)、癲狂院の人々(吉田金重)、浅草で遭つた人々(KI生)ほか


  • 著者 中村古峡 主幹/石川貞吉、大戸徹誠、森田正馬、吉田金重、苅屋老亀、影山静夫、KI生 ほか
  • 出版社 日本精神医学会
  • 刊行年 1922
  • 解説 水濡れ。汚れ。斑ジミ。背に破損・欠け。折れ跡。線引き等なし。
  • 在庫 在庫切れ(副羊羹書店)

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副羊羹書店の新着書籍

池上鎌三書簡 8通+葉書 3枚(池上隆祐宛) 計11点

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
20,000
池上鎌三、1946-1953
池上鎌三書簡8通+葉書3枚(池上隆祐宛)計11点。池上鎌三は哲学者。池上隆祐の実兄。1)切手剥がしにより消印欠(1月21日夜記)封書-花山信勝への講演依頼の件。花山の名刺同封(東京帝国大学とあるので昭和22年までの間のことと思われる)。2)昭和21年1月9日消印(同記)封書-便箋2枚。隆祐の選挙立候補に関して、推薦者、後援会などの相談。3)消印部分欠(2月25日記。内容から昭和21年か。速達)封書-便箋3枚。今井教授原稿再送の件、講演会の相談。4)昭和●(21?)年3月6日消印(年部分判読不可。切手は10銭分(昭和21年と推定))(3月4日記)封書-便箋2枚。講演依頼に関して話の食い違いをただすもの。すでに依頼して話が進んでいるのに、隆祐が選挙後に延期といいはじめたものと思われる。鎌三への有賀喜左衛門からの手紙で話の違いに驚いたということらしい。有賀の手紙、また打合せ段階でかかわった小林光雄の手紙も同封。5)昭和22年2月17日消印(速達。2月20日の消印もあり。2月16日夜記)葉書-ペン書き9行。今井先生講演に関してのすり合わせ。6)昭和23年6月7日消印(6月6日夜記)封書-便箋1枚。一度上京しないかという内容。7)昭和23年9月23日消印(同記)封書-200字詰原稿用紙2枚(マス目無視)。隆祐の教育委員選挙のことと松本に行く話。8)昭和●年10月23日消印(消印判読困難。料金2円のため昭和23~25年と推測。10月23日記)葉書-ペン書き7行。駒沢の叡子さん死去。それと別に一度上京を待つ。9)昭和26年9月25日消印(9月24日記)封書-便箋2枚。上条憲太郎が信州へ教育者として帰ることを希望しており、そのための奔走を期待しているとのこと。10)昭和27年2月19日消印(同記)葉書-ペン書き11行。「清子」「広君」「舜二君」などの件、木崎夏期大学の件。11)昭和28年3月19日消印(同記)封書-便箋2枚。並木康彦の人物査定依頼への返信。
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20,000
池上鎌三 、1946-1953
池上鎌三書簡8通+葉書3枚(池上隆祐宛)計11点。池上鎌三は哲学者。池上隆祐の実兄。1)切手剥がしにより消印欠(1月21日夜記)封書-花山信勝への講演依頼の件。花山の名刺同封(東京帝国大学とあるので昭和22年までの間のことと思われる)。2)昭和21年1月9日消印(同記)封書-便箋2枚。隆祐の選挙立候補に関して、推薦者、後援会などの相談。3)消印部分欠(2月25日記。内容から昭和21年か。速達)封書-便箋3枚。今井教授原稿再送の件、講演会の相談。4)昭和●(21?)年3月6日消印(年部分判読不可。切手は10銭分(昭和21年と推定))(3月4日記)封書-便箋2枚。講演依頼に関して話の食い違いをただすもの。すでに依頼して話が進んでいるのに、隆祐が選挙後に延期といいはじめたものと思われる。鎌三への有賀喜左衛門からの手紙で話の違いに驚いたということらしい。有賀の手紙、また打合せ段階でかかわった小林光雄の手紙も同封。5)昭和22年2月17日消印(速達。2月20日の消印もあり。2月16日夜記)葉書-ペン書き9行。今井先生講演に関してのすり合わせ。6)昭和23年6月7日消印(6月6日夜記)封書-便箋1枚。一度上京しないかという内容。7)昭和23年9月23日消印(同記)封書-200字詰原稿用紙2枚(マス目無視)。隆祐の教育委員選挙のことと松本に行く話。8)昭和●年10月23日消印(消印判読困難。料金2円のため昭和23~25年と推測。10月23日記)葉書-ペン書き7行。駒沢の叡子さん死去。それと別に一度上京を待つ。9)昭和26年9月25日消印(9月24日記)封書-便箋2枚。上条憲太郎が信州へ教育者として帰ることを希望しており、そのための奔走を期待しているとのこと。10)昭和27年2月19日消印(同記)葉書-ペン書き11行。「清子」「広君」「舜二君」などの件、木崎夏期大学の件。11)昭和28年3月19日消印(同記)封書-便箋2枚。並木康彦の人物査定依頼への返信。

偉人の少年時代

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
2,000
榊原文盛堂編輯所 著、榊原文盛堂、魚住書店、1912
3版。裏表紙に記名・汚れ・破れ。背一部剥がれ欠。傷み。斑ジミ。線引き等なし。
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偉人の少年時代

2,000
榊原文盛堂編輯所 著 、榊原文盛堂、魚住書店 、1912
3版。裏表紙に記名・汚れ・破れ。背一部剥がれ欠。傷み。斑ジミ。線引き等なし。

律宗概論

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
15,500
徳田明本 著、百華苑、1969
函付。蔵印あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。線引き等なし。
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律宗概論

15,500
徳田明本 著 、百華苑 、1969
函付。蔵印あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。線引き等なし。

浄土教の起原及発達

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
5,400
望月信亨 著、山喜房仏書林、1972
函付。蔵印あり。1箇所色鉛筆消し跡あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。
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浄土教の起原及発達

5,400
望月信亨 著 、山喜房仏書林 、1972
函付。蔵印あり。1箇所色鉛筆消し跡あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。

仏教文献の研究―佐藤教授停年記念

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
4,200
龍谷大学仏教学会 編/佐藤哲英、山崎慶輝、北畠典生、福原亮厳 ほか、百華苑、1968
函付。蔵印あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。函に色シミ。線引き等なし。
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仏教文献の研究―佐藤教授停年記念

4,200
龍谷大学仏教学会 編/佐藤哲英、山崎慶輝、北畠典生、福原亮厳 ほか 、百華苑 、1968
函付。蔵印あり。ヤケ。汚れ。斑ジミ。函に色シミ。線引き等なし。

池上都子書簡(池上隆祐宛)(大槻正芳書簡を同封)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,000
池上都子、大槻正芳、1948
池上都子書簡(池上隆祐宛)。池上都子は池上隆祐の妻。消印判読不可(昭和23年と推測される。3月2日記)。封書。便箋4枚。近況など。別に大槻正芳(都子の兄。学者)の書簡を同封(昭和●年2月24日消印(年部分判読困難)(昭和23年2月24日記)。便箋3枚。岡山農林専門学校に赴任することになった報告。また、松本文理大学設置寄附募集趣意書も同封されている。
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3,000
池上都子、大槻正芳 、1948
池上都子書簡(池上隆祐宛)。池上都子は池上隆祐の妻。消印判読不可(昭和23年と推測される。3月2日記)。封書。便箋4枚。近況など。別に大槻正芳(都子の兄。学者)の書簡を同封(昭和●年2月24日消印(年部分判読困難)(昭和23年2月24日記)。便箋3枚。岡山農林専門学校に赴任することになった報告。また、松本文理大学設置寄附募集趣意書も同封されている。

池上二良(言語学者)書簡(池上隆祐宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,000
池上二良、池上良平、1948
池上二良(言語学者)書簡(池上隆祐宛)。池上隆祐は叔父にあたる。昭和23年10月9日消印(10月7日記)。封書。便箋2枚。池上隆祐の教育委員当選に際して協力してくれた人を知らせる内容。また別に池上良平(二良の兄か)の手紙(10月8日記。便箋1枚)があり、二良と別に協力を頼んだ人を列挙している。
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池上二良、池上良平 、1948
池上二良(言語学者)書簡(池上隆祐宛)。池上隆祐は叔父にあたる。昭和23年10月9日消印(10月7日記)。封書。便箋2枚。池上隆祐の教育委員当選に際して協力してくれた人を知らせる内容。また別に池上良平(二良の兄か)の手紙(10月8日記。便箋1枚)があり、二良と別に協力を頼んだ人を列挙している。

井出一太郎(政治家)葉書(池上隆祐宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
2,000
井出一太郎、1948
井出一太郎(政治家)葉書(池上隆祐宛)。昭和23年11月11日消印。今井登志紀が選挙管理委員に選任されることが確実と知らせる。
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2,000
井出一太郎 、1948
井出一太郎(政治家)葉書(池上隆祐宛)。昭和23年11月11日消印。今井登志紀が選挙管理委員に選任されることが確実と知らせる。
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