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変態心理 大正11年5月(第9巻第5号)―迷信行為の打破に就いて(石川貞吉)、幽霊の研究(大戸徹誠)、夢の研究に就て(森田正馬)、癲狂院の人々(吉田金重)、浅草で遭つた人々(KI生)ほか

変態心理 大正11年5月(第9巻第5号)―迷信行為の打破に就いて(石川貞吉)、幽霊の研究(大戸徹誠)、夢の研究に就て(森田正馬)、癲狂院の人々(吉田金重)、浅草で遭つた人々(KI生)ほか


  • 著者 中村古峡 主幹/石川貞吉、大戸徹誠、森田正馬、吉田金重、苅屋老亀、影山静夫、KI生 ほか
  • 出版社 日本精神医学会
  • 刊行年 1922
  • 解説 水濡れ。汚れ。斑ジミ。背に破損・欠け。折れ跡。線引き等なし。
  • 在庫 在庫切れ(副羊羹書店)

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作品 昭和7年5月(第3巻第5号)―梶井基次郎追悼号(栗鼠は籠にはいつてゐる(梶井基次郎(遺稿))、臨終まで(梶井久)、井伏鱒二、辻野久憲、阿部知二、飯島正、菱山修三、蔵原伸二郎、井上良雄、瀧井孝作、丸山薫、淀野隆三、小野松二)、スワンの家の方(プルウスト/井上究一郎、久米文夫・訳)ほか

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
10,000
梶井基次郎(遺稿)、梶井久、井伏鱒二、辻野久憲、阿部知二、飯島正、菱山修三、蔵原伸二郎、井上良雄、瀧・・・
ヤケ。斑ジミ。少々汚れ。線引き等なし。
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10,000
梶井基次郎(遺稿)、梶井久、井伏鱒二、辻野久憲、阿部知二、飯島正、菱山修三、蔵原伸二郎、井上良雄、瀧井孝作、丸山薫、淀野隆三、小野松二、プルウスト/井上究一郎、久米文夫・訳、室生犀星 ほか/佐野繁次郎 表紙 、作品社 、1932
ヤケ。斑ジミ。少々汚れ。線引き等なし。

石上玄一郎書簡(早川徳治(講談社)宛) 計3通

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
12,000
石上玄一郎、1956
石上玄一郎書簡(早川徳治(講談社)宛)計3通。1)8日消印(切手剥がしにより年月部分欠)。封書。200字詰原稿用紙1枚。今の状態を脱するまで、約束を果たすのを待ってほしいという内容。2)昭和31年2月20日・21日消印(速達。20日記)。封書。便箋3枚。原稿料の前借がたまっていること、原稿が途絶していることのお詫び。3)1日消印(切手剥がしにより年月部分欠)。封書。便箋2枚。この春、やっと仕事ができる見通しがついた。『群像』の原稿の続きも書けるので社に伺いたいとのこと。
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12,000
石上玄一郎 、1956
石上玄一郎書簡(早川徳治(講談社)宛)計3通。1)8日消印(切手剥がしにより年月部分欠)。封書。200字詰原稿用紙1枚。今の状態を脱するまで、約束を果たすのを待ってほしいという内容。2)昭和31年2月20日・21日消印(速達。20日記)。封書。便箋3枚。原稿料の前借がたまっていること、原稿が途絶していることのお詫び。3)1日消印(切手剥がしにより年月部分欠)。封書。便箋2枚。この春、やっと仕事ができる見通しがついた。『群像』の原稿の続きも書けるので社に伺いたいとのこと。

船山馨書簡(青山光二宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
6,000
船山馨、1949
船山馨書簡(青山光二宛)。昭和24年9月2●日消印(消印判読困難。27日夜記)。封書。400字詰原稿用紙3枚。船山が編輯・企画に参加している『次元』の廃刊に関して。青山に原稿依頼をしておきながら船山が熱海にいるあいだに廃刊してしまったらしいことの弁明など。また、文芸時代の編輯に関してのごたごたについて。
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6,000
船山馨 、1949
船山馨書簡(青山光二宛)。昭和24年9月2●日消印(消印判読困難。27日夜記)。封書。400字詰原稿用紙3枚。船山が編輯・企画に参加している『次元』の廃刊に関して。青山に原稿依頼をしておきながら船山が熱海にいるあいだに廃刊してしまったらしいことの弁明など。また、文芸時代の編輯に関してのごたごたについて。

保高徳蔵書簡(細田源吉宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,500
保高徳蔵、1942
保高徳蔵書簡(細田源吉宛)。昭和17年11月5日消印(同記)。封書。便箋1枚+合同出版記念会の案内(印刷)。封筒に水濡れ。半田義之、白川渥、若杉慧、芝木好子、坂東三百の合同出版記念会の発起人に細田の名前を使ってしまったという事後報告。
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保高徳蔵 、1942
保高徳蔵書簡(細田源吉宛)。昭和17年11月5日消印(同記)。封書。便箋1枚+合同出版記念会の案内(印刷)。封筒に水濡れ。半田義之、白川渥、若杉慧、芝木好子、坂東三百の合同出版記念会の発起人に細田の名前を使ってしまったという事後報告。

野村尚吾(編集者・作家)書簡(浜野健三郎宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,000
野村尚吾、1964
野村尚吾書簡(浜野健三郎宛)。昭和39年1月13日消印(1月12日記)。封書。サンデー毎日の200字詰原稿用紙4枚。手術後の話、『戦雲の座』直木賞候補の話。
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3,000
野村尚吾 、1964
野村尚吾書簡(浜野健三郎宛)。昭和39年1月13日消印(1月12日記)。封書。サンデー毎日の200字詰原稿用紙4枚。手術後の話、『戦雲の座』直木賞候補の話。

渋川驍書簡(長尾桃郎宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
3,000
渋川驍、1971
渋川驍書簡(長尾桃郎宛)。昭和46年6月24日消印(6月23日記)。封書。便箋1枚。『人民文庫』昭和13年1月号の発禁の理由に関しての問い合わせに答える。那珂孝平に問い合わせて平林彪吾「収穫のバトン」が検閲に引っかかったことがわかったとのこと。
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3,000
渋川驍 、1971
渋川驍書簡(長尾桃郎宛)。昭和46年6月24日消印(6月23日記)。封書。便箋1枚。『人民文庫』昭和13年1月号の発禁の理由に関しての問い合わせに答える。那珂孝平に問い合わせて平林彪吾「収穫のバトン」が検閲に引っかかったことがわかったとのこと。

井上友一郎書簡(山崎剛平宛)

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
4,000
井上友一郎、1939
井上友一郎書簡(山崎剛平宛)。昭和14年12月27日消印(12月27日記。年の十の位が不鮮明だが、4銭切手と内容から、14年と推測)。封書。便箋1枚。『煙霞浪漫』贈本へのお礼とあいさつ。
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4,000
井上友一郎 、1939
井上友一郎書簡(山崎剛平宛)。昭和14年12月27日消印(12月27日記。年の十の位が不鮮明だが、4銭切手と内容から、14年と推測)。封書。便箋1枚。『煙霞浪漫』贈本へのお礼とあいさつ。

塔(ラジオ東京厚生会、東京放送(TBS)厚生会) No.7、10~14、16(1960年summer~1963年winter) 計7冊―ルノー・にんにく・コマーシャル(山同正)、わが二等兵物語(武川寛海)、異常世界よりのレポート(糸田頼一)、神秘学入門(桜井芳裕)、ラジオ東京7不思議(山下平四郎×高熊瞭英×桜井芳裕×今川久通×新美誠一)、コレクション拝見―本(田口十合子)、ライター・レコード(今井俊)、げてこれくしょん(吉井俊郎)、GUN(井口昌三)、TBS人のくらしとその考え(彭城昌治)ほか

副羊羹書店
 埼玉県鴻巣市本町
20,000
山同正、武川寛海、糸田頼一、桜井芳裕、山下平四郎×高熊瞭英×桜井芳裕×今川久通×新美誠一、田口十合子・・・
TBSの厚生会の雑誌。擦れ。折れ。一部破れ・欠け。傷み。7号裏表紙に「KS」と書き込み。16号スキーの記事に円谷一、実相寺昭雄らについてのそれぞれの記事有(キタジマ・タケシゲ筆)。
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可
20,000
山同正、武川寛海、糸田頼一、桜井芳裕、山下平四郎×高熊瞭英×桜井芳裕×今川久通×新美誠一、田口十合子、今井俊、吉井俊郎、井口昌三、彭城昌治 ほか 、ラジオ東京厚生会、東京放送(TBS)厚生会 、1960-1963
TBSの厚生会の雑誌。擦れ。折れ。一部破れ・欠け。傷み。7号裏表紙に「KS」と書き込み。16号スキーの記事に円谷一、実相寺昭雄らについてのそれぞれの記事有(キタジマ・タケシゲ筆)。
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