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リルケの思出
(詩誌) 四季 昭和18年1月(第71号)―リルケの思出(タクジス/富士川英郎・訳)、霜一夜(斎藤史)、この頃の信州の長き夜を(田中冬二)、天命(竹村俊郎)ほか
薔薇のことぶれ : リルケ書簡
トウルン・ウント・タクシス侯爵夫人 著 ; 富士川英郎 訳、養徳社、1950
202p 図版 19cm
ハンナ・アーレントを読む
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