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史料纂集古記録編208 守光公記2


  • 著者 中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)
  • 出版社 八木書店
  • 刊行年 2020年
  • ページ数 424頁
  • サイズ A5
  • 冊数 1冊
  • ISBN 9784840652087
  • 解説 【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記
  • 在庫 在庫切れ(八木書店)

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キーワード「史料纂集古記録編208 守光公記2」の検索結果

史料纂集古記録編208 守光公記2

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、2020年、424頁、A・・・
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記
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中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、2020年 、424頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記
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著者名「中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)」の検索結果

史料纂集古記録編208 守光公記2

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、2020年、424頁、A・・・
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記
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中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、2020年 、424頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記

史料纂集古記録編198 守光公記1

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、2018年、346頁、A・・・
【新刊書の定価販売です】 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。
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15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、2018年 、346頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。

史料纂集古記録編 第208回配本 守光公記2

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、令2、1冊
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記

【内容説明】
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記。守光は、町広光の子として生まれ、広橋家を嗣ぎ、永正2年(1505)参議、同6年武家伝奏・中納言、同15年大納言となり、大永6年1526)56歳で歿しています。天文7年(1538)には、内大臣の追贈を受けています。
本書は、続群書類従完成会時代に、中世公家日記研究会の校訂で校正作業がはじまり31年の歳月を掛け、このたび、漸く完結となりました。初の全文翻刻となります。
自筆原本は、広橋家の他の史料とともに、同家に伝来していましたが、近代になり東洋文庫に移譲されました。現在は、永正4年12月から永正18年3月分が国立歴史民俗博物館の所蔵となり、一部、永正10年2月から同年12月分が宮内庁書陵部所蔵。
本日記からは、武家伝奏として公武間の折衝に心を砕く守光の実像が見えてきます。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載され、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較して、有職故実や年中行事に関連する記事が少ないのも本記の特徴のひとつである。本冊には、永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月を収録し、併せて第1の正誤表、解題、索引を付録する。

【目次】
〔所収〕永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月
別記 永正7年4月~永正17年3月
守光公記 第1 正誤表
解題
あとがき
索引(人名・地名・寺社名・事項・文書名一覧)

#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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19,800
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、令2 、1冊
戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記 【内容説明】 戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた広橋守光(1471~1526)の日記と別記。守光は、町広光の子として生まれ、広橋家を嗣ぎ、永正2年(1505)参議、同6年武家伝奏・中納言、同15年大納言となり、大永6年1526)56歳で歿しています。天文7年(1538)には、内大臣の追贈を受けています。 本書は、続群書類従完成会時代に、中世公家日記研究会の校訂で校正作業がはじまり31年の歳月を掛け、このたび、漸く完結となりました。初の全文翻刻となります。 自筆原本は、広橋家の他の史料とともに、同家に伝来していましたが、近代になり東洋文庫に移譲されました。現在は、永正4年12月から永正18年3月分が国立歴史民俗博物館の所蔵となり、一部、永正10年2月から同年12月分が宮内庁書陵部所蔵。 本日記からは、武家伝奏として公武間の折衝に心を砕く守光の実像が見えてきます。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載され、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較して、有職故実や年中行事に関連する記事が少ないのも本記の特徴のひとつである。本冊には、永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月を収録し、併せて第1の正誤表、解題、索引を付録する。 【目次】 〔所収〕永正11年(1514)正月~永正18年(1521)3月 別記 永正7年4月~永正17年3月 守光公記 第1 正誤表 解題 あとがき 索引(人名・地名・寺社名・事項・文書名一覧) #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料

史料纂集古記録編 第198回配本 守光公記1

八木書店古書部
 東京都千代田区神田神保町
15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一)、八木書店、平30、1冊
戦国時代武家伝奏を勤めた広橋守光の日記、初の全文翻刻!

【内容説明】
『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。

『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。
 このたび、国立歴史民俗博物館ならびに宮内庁書陵部所蔵の自筆原本を底本として初の全文翻刻として刊行する。本日記から武家伝奏として、公武間の折衝に心を砕く守光の実像がみえてくる。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載されており、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較すると、有職故実や年中行事に関連する記事は少ない。この時期の政治史の一級史料であることは勿論だが、武家方の記録のない事柄について貴重な知見を提供してくれる。

【目次】
〔所収〕永正4年(1507)12月~同10 年(1513)12月


#八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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15,400
中世公家日記研究会校訂(鶴﨑裕雄・湯川敏治・森田恭二・柴田真一) 、八木書店 、平30 、1冊
戦国時代武家伝奏を勤めた広橋守光の日記、初の全文翻刻! 【内容説明】 『史料纂集』は、史学・文学をはじめ、日本文化研究上必須のものでありながら、今日まで未刊に終っていた史料を中核とし、さらに既刊のものでも、現段階において全面的に改訂を要することの明らかなそれを加えて、学界最高の水準で公刊するもの、『大日本古記録』と相並び相補う形で、各時代未刊重要史料の集成の実現をはかるものであります。 『守光公記』は、戦国時代に長期にわたって武家伝奏を勤めた公卿広橋守光(1471~1526)の日記である。永正4年(1507)から同18年(1521、9月に大永元年と改元)までの日次記と別記が残っている。自筆原本は、広橋家の他の史料とともに同家に伝来していたが、近代になり東洋文庫に移譲され現在は国立歴史民俗博物館の所蔵となっている。一部は宮内庁書陵部が所蔵している。  このたび、国立歴史民俗博物館ならびに宮内庁書陵部所蔵の自筆原本を底本として初の全文翻刻として刊行する。本日記から武家伝奏として、公武間の折衝に心を砕く守光の実像がみえてくる。また、幕府との交渉記録や関連文書が写として掲載されており、女房奉書が数多く筆写されている。他の公家日記と比較すると、有職故実や年中行事に関連する記事は少ない。この時期の政治史の一級史料であることは勿論だが、武家方の記録のない事柄について貴重な知見を提供してくれる。 【目次】 〔所収〕永正4年(1507)12月~同10 年(1513)12月 #八木書店出版物/史料纂集 古記録編/翻刻資料
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年中行事御障子文注解

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
11,000
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行"、八木書店、1976年、424頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 本書は、光孝天皇の仁和五年(八八五)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、『本朝月令』『新儀式』『九条年中行事』『西宮記』、また『小野宮年中行事』『北山抄』『政事要略』、やや降って『江家次第』『雲図抄』等の平安期の公事関係書をはじめ、国史・記録類はもとより、広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明したものである。収めるところ、正月の公事四九件以下、すべてで三二一件にのぼり、『御障子文』における事項の選択には当時絶対の権威が認められており、これがすべての基本となるといってよい。平安文学・平安時代史研究の手引書。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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年中行事御障子文注解

11,000
"甲田利雄著 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、1976年 、424頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 本書は、光孝天皇の仁和五年(八八五)に太政大臣藤原基経によって献ぜられたという『年中行事御障子文』に基づき、『本朝月令』『新儀式』『九条年中行事』『西宮記』、また『小野宮年中行事』『北山抄』『政事要略』、やや降って『江家次第』『雲図抄』等の平安期の公事関係書をはじめ、国史・記録類はもとより、広く諸文献を検証して、平安期の恒例の公事の本源ならびにその実態を解明したものである。収めるところ、正月の公事四九件以下、すべてで三二一件にのぼり、『御障子文』における事項の選択には当時絶対の権威が認められており、これがすべての基本となるといってよい。平安文学・平安時代史研究の手引書。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

サン=シモンとは何者か――科学、産業、そしてヨーロッパ

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
4,620
中嶋洋平、吉田書店、2018年、416頁、四六判、1冊
【新刊書の定価販売です】サン=シモンの「ヨーロッパ統合ビジョン」を丹念に検討する意欲作。サン=シモン研究の新地平。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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中嶋洋平 、吉田書店 、2018年 、416頁 、四六判 、1冊
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日本古代の輸送と道路

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
9,900
佐々木虔一・武廣亮平・森田喜久男編、八木書店、2019年、402頁、A5、1冊
"【新刊書の定価販売です】 道路が結びつける人の移動、モノの輸送、情報の伝達に注目し、古代社会を具体的・立体的に復元
防人・役夫を統率した部領使、自弁で都城に向かう運脚夫、遣唐使船の乗組員など移動する人々の実像や、交通を支えたインフラ(道路・橋・溝)の整備等、古代社会の根幹を支えた交通体系の具体像を示す!※発送まで1~2営業日お時間いただきます"
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佐々木虔一・武廣亮平・森田喜久男編 、八木書店 、2019年 、402頁 、A5 、1冊
"【新刊書の定価販売です】 道路が結びつける人の移動、モノの輸送、情報の伝達に注目し、古代社会を具体的・立体的に復元 防人・役夫を統率した部領使、自弁で都城に向かう運脚夫、遣唐使船の乗組員など移動する人々の実像や、交通を支えたインフラ(道路・橋・溝)の整備等、古代社会の根幹を支えた交通体系の具体像を示す!※発送まで1~2営業日お時間いただきます"

あきのの帖 : 良寛禅師萬葉摘録

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
9,900
池田 和臣(編著)良寛(筆)萬羽 啓吾(編著)、青簡舎、2012年、96頁、A4変型判、1冊
【新刊書の定価販売です】良寛が好みの万葉歌を仮名で抄出した本「あきのゝ」。従来安田靭彦蔵本が知られていたが、行方不明だった竹内俊一旧蔵本が出現。竹内本「あきのゝ」帖の全容を初めて公開しその伝来などを詳述する。※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送可 適格請求
9,900
池田 和臣(編著)良寛(筆)萬羽 啓吾(編著) 、青簡舎 、2012年 、96頁 、A4変型判 、1冊
【新刊書の定価販売です】良寛が好みの万葉歌を仮名で抄出した本「あきのゝ」。従来安田靭彦蔵本が知られていたが、行方不明だった竹内俊一旧蔵本が出現。竹内本「あきのゝ」帖の全容を初めて公開しその伝来などを詳述する。※発送まで1~2営業日お時間いただきます

中世絵画のマトリックス 2

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
7,480
佐野みどり 加須屋誠 藤原重雄、青簡舎、2014年、" 649頁"、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】造形のはたらき、物語のかたち、場の聖性…。中世の大画面説話画に関する19の論文を「大画面説話画の構造と様態」「儀礼・図像・思想」「メディアの交差、イメージの輻輳」などの4部に分けて収録する。※発送まで1~4営業日お時間いただきます
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佐野みどり 加須屋誠 藤原重雄 、青簡舎 、2014年 、" 649頁" 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】造形のはたらき、物語のかたち、場の聖性…。中世の大画面説話画に関する19の論文を「大画面説話画の構造と様態」「儀礼・図像・思想」「メディアの交差、イメージの輻輳」などの4部に分けて収録する。※発送まで1~4営業日お時間いただきます

チベット伝統医学の薬材研究

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
16,500
"石濱裕美子、西脇正人、 福田洋一、谷田伸治"、藝華書院、2015年、2分冊192頁,52頁、A4判・・・
"【新刊書の定価販売です】第一章チベット医学のバイブル『四部医典』の理念と先行研究
第二章『四部医典』の中から薬材の種別と効能を述べる箇所(第二部19 章から21 章)を和訳
第三章
寺本婉雅が1898 年に入手し日本にもたらしたチベット医学図譜の稀覯本を初出版。本図譜はチベットの医学堂で、医学生に薬材の色や形、採集地を教授するために用いられていた。
第四章
伝統的なチベット語の薬材名の下に、臨床ではどのような動植物・鉱物が用いられているのかを、チベット語の薬材名と14 冊の先行研究から抜き出した学名の対照表によって明らかにした。※発送まで1~2営業日お時間いただきます"
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16,500
"石濱裕美子、西脇正人、 福田洋一、谷田伸治" 、藝華書院 、2015年 、2分冊192頁,52頁 、A4判 横変型 、2冊
"【新刊書の定価販売です】第一章チベット医学のバイブル『四部医典』の理念と先行研究 第二章『四部医典』の中から薬材の種別と効能を述べる箇所(第二部19 章から21 章)を和訳 第三章 寺本婉雅が1898 年に入手し日本にもたらしたチベット医学図譜の稀覯本を初出版。本図譜はチベットの医学堂で、医学生に薬材の色や形、採集地を教授するために用いられていた。 第四章 伝統的なチベット語の薬材名の下に、臨床ではどのような動植物・鉱物が用いられているのかを、チベット語の薬材名と14 冊の先行研究から抜き出した学名の対照表によって明らかにした。※発送まで1~2営業日お時間いただきます"

オトナのための古文再チャレンジ

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
2,530
土方 洋一、青簡舎、2025年3月、288頁、四六版、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます

いつかは読んでみたい、あこがれの古典作品に挑戦してみませんか。『万葉集』『源氏物語』『枕草子』など、例文をあげ楽しみながら学び直しの手助けとなる書。

「もう大人になっていて、試験のために古文を学ぶ必要はないけれど、『源氏物語』のような昔のことばで書かれた文章を原文で読んでみたい。でも、受験生の時のように、細々とした古典文法を学習参考書でもう一度勉強し直さないとだめだとしたら、それはしんどい——そう感じている人のために、この本は書かれています。」(「はじめに」より)


目次
はじめに―古文、再チャレンジ 
第一章 まずは親しもう 
第二章 それぞれのことば―動詞と形容詞 
第三章 小さくて、思いのこもっていることば―助動詞、ついでにちょっと助詞 
第四章 敬語は難しくない 
第五章 和歌を味わう 
終 章 古典はなつかしい友だち あとがき
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クレジットカード使用可 銀行振込可 代引き可 公費可 海外発送不可 適格請求
2,530
土方 洋一 、青簡舎 、2025年3月 、288頁 、四六版 、1冊
【新刊書の定価販売です】※発送まで1~3営業日お時間いただきます いつかは読んでみたい、あこがれの古典作品に挑戦してみませんか。『万葉集』『源氏物語』『枕草子』など、例文をあげ楽しみながら学び直しの手助けとなる書。 「もう大人になっていて、試験のために古文を学ぶ必要はないけれど、『源氏物語』のような昔のことばで書かれた文章を原文で読んでみたい。でも、受験生の時のように、細々とした古典文法を学習参考書でもう一度勉強し直さないとだめだとしたら、それはしんどい——そう感じている人のために、この本は書かれています。」(「はじめに」より) 目次 はじめに―古文、再チャレンジ  第一章 まずは親しもう  第二章 それぞれのことば―動詞と形容詞  第三章 小さくて、思いのこもっていることば―助動詞、ついでにちょっと助詞  第四章 敬語は難しくない  第五章 和歌を味わう  終 章 古典はなつかしい友だち あとがき

三峯神社日鑑6

八木書店
 東京都千代田区神田小川町
7,700
"横山晴夫校訂 続群書類従完成会発行"、八木書店、2004年、398頁、A5、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 奥秩父の三峯神社札場の役僧により、安永八年(一七七九)より書き継がれた日記。日鑑は文書とは異なり、三峯山内の年中行事や宗教民俗行事は言うに及ばず、地頭役としての三峯山と神領百姓をめぐる日々の生活だけでなく、地方の三峯講中の実態を窺うことができる。『三峯神社史料集』との併読も興味深い。/〔収録〕1841年〔天保12〕~1847年〔弘化4〕※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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三峯神社日鑑6

7,700
"横山晴夫校訂 続群書類従完成会発行" 、八木書店 、2004年 、398頁 、A5 、1冊
【新刊書の定価販売です】多少の経年劣化があります。 奥秩父の三峯神社札場の役僧により、安永八年(一七七九)より書き継がれた日記。日鑑は文書とは異なり、三峯山内の年中行事や宗教民俗行事は言うに及ばず、地頭役としての三峯山と神領百姓をめぐる日々の生活だけでなく、地方の三峯講中の実態を窺うことができる。『三峯神社史料集』との併読も興味深い。/〔収録〕1841年〔天保12〕~1847年〔弘化4〕※発送まで1~2営業日お時間いただきます
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