一茶作 ; 荻原井泉水校訂、岩波書店、106p、15cm
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江戸時代の俳人・小林一茶の俳文集。「おらが春」は、愛娘を亡くした悲しみや貧しい生活の中の家族、自然との触れ合いを哀感とユーモアで描く。「我春集」は妻子の死や自身の老いを見つめた晩年の日記。弱く小さいものへの温かい眼差しが作品全体を貫いている。
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