言語にとって「人為性」とはなにか: 言語構築と言語イデオロギー:ケルノウ語・ソルブ語を事例として 木村 護郎クリストフ
言語的近代を超えて : 〈多言語状況〉を生きるために <明石ライブラリー 67>
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比較の亡霊 ナショナリズム・東南アジア・世界 (送料600円~)
ことばを教える・ことばを学ぶ : 複言語・複文化・ヨーロッパ言語共通参照枠(CEFR)と言語教育 <南山大学地域研究センター共同研究シリーズ 10>