小林敏男 著、吉川弘文館、2007年 初版、本文288+索引5ページ、22cm A5判
邪馬台国論争における考古学と『魏志倭人伝』との矛盾を
邪馬台国(近畿)と女王国(九州)を別個の存在としてみることで解決。
さらに好太王碑文、稲荷山古墳出土鉄剣銘文、継体登場にみる
日本流「王朝交替」劇などを取り上げ、古代国家の形成過程を考える。
カバー付き
目次は画像をご参照ください。
カバー:ややスレ・縁にやや傷み / 天小口:ややスレ・ややヤケ があります。
経年を考慮しますと並~比較的良好な状態です。
発送方法:レターパックライト
下記の送料表、または価格表記の隣にある送料欄をご参照ください。
在庫検索用ワード:本々堂歴史・郷土史関係
次回の発送は2026年1月4日です。
代金先払い、ご入金確認後の発送となります。
(公費購入は発送後の支払い可。書店ページの詳細をご参照ください。)
【送料】
①ゆうメール270円
②ゆうメール320円
③ゆうメール380円
・レターパックライト430円
・レターパックプラス600円
・ゆうパックの場合は商品解説欄をご参照ください。
/ 【発送】月水金日曜日 /