清田文永 著、相模書房、1972、509p 図6枚、27cm
書名:空港 : その建築的施設論
著者:清田文永 著
出版元:相模書房
刊行年:1972
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説明:清田文永による『空港 : その建築的施設論』は、1972年に相模書房から刊行された一冊で、空港の建築や施設に関する考察をまとめています。当時の空港建築の特徴や設計に焦点を当てており、空港の構造や機能面についての理解を深めるための資料として利用されることが想定されます。古い刊行年のため、現在の空港事情とは異なる側面も含まれているかもしれませんが、歴史的な視点から空港施設を考えたい方に向いている内容とされています。
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