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文学者 5巻7号


  • 著者 丹羽文雄編発行
  • 刊行年 昭和37年
  • ページ数 104頁
  • 冊数 1冊
  • 状態 中古品(並)
  • 解説 断崖(富島健夫)/冬型気圧配置(上坂高生)/三つの短い物語(清水邦行)他。
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キーワード「文学者 5巻7号」の検索結果

俳句研究 5巻7号(昭和13年7月号)

古書 転蓬
 愛知県名古屋市緑区篠の風
2,200
改造社、昭和13
表紙経年ヤケホッチキスサビシミ、背少イタミ欠、角当り 「文学者の俳句」(日夏耿之介、岡本かの子ほか)
ゆうパケット 1cm以内 250円、 2cm以内 310円、 3cm以内 360円(問い合わせ番号付、郵便受けへの投函) 。 厚さが3cm・重さが1kgを超えるもの、高額商品は レターパックプラス 600円(問い合わせ番号付、対面でのお渡し) 。 レターパックプラスに納まらないもの、高額商品は ゆうパック(補償付き、時間指定可) 。 代金引換は送料のほかに手数料が実費(493円)かかります。 海外への発送は手数料をいただいております。
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俳句研究 5巻7号(昭和13年7月号)

2,200
、改造社 、昭和13
表紙経年ヤケホッチキスサビシミ、背少イタミ欠、角当り 「文学者の俳句」(日夏耿之介、岡本かの子ほか)
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著者名「丹羽文雄編発行」の検索結果

[雑誌]文学者 13巻7号

永福堂
 千葉県山武郡九十九里町作田
800
短編小説特集-帯正子、三枝和子、清水邦之、瀬戸内晴美他、丹羽文雄編発行、昭和45年7月
A5判 
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[雑誌]文学者 13巻7号

800
短編小説特集-帯正子、三枝和子、清水邦之、瀬戸内晴美他 、丹羽文雄編発行 、昭和45年7月
A5判 
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月の輪書林の新着書籍

メモ・沖縄  (『話の特集』1970~75年連載★初出誌全篇収録)  初版 カバー 帯付           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
10,000
竹中労、凪ノ谷・出版部(和歌山県)、2026年7月、738頁、1冊
●初出誌のままなので、当時の疾走感、臨場感を存分に味わえます。

●大きな字で、実に読みやすい。

●竹中英太郎の挿画がたくさん収録されていて楽しい。

●嘉手苅林昌、登川誠仁、大城美佐子、大工哲弘、知名定男などなど、「島うた謡人」たちの若き頃の写真がいたるところにちりばめられて、つい見入ってしまう。

●巻末に2027年発行予定と告知されている『竹中労 映画行動論集』が無事に出ることを心より願っています。

●さて、発行所の「凪ノ谷・出版部」とは何者なのか?
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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メモ・沖縄  (『話の特集』1970~75年連載★初出誌全篇収録)  初版 カバー 帯付           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

10,000
竹中労 、凪ノ谷・出版部(和歌山県) 、2026年7月 、738頁 、1冊
●初出誌のままなので、当時の疾走感、臨場感を存分に味わえます。 ●大きな字で、実に読みやすい。 ●竹中英太郎の挿画がたくさん収録されていて楽しい。 ●嘉手苅林昌、登川誠仁、大城美佐子、大工哲弘、知名定男などなど、「島うた謡人」たちの若き頃の写真がいたるところにちりばめられて、つい見入ってしまう。 ●巻末に2027年発行予定と告知されている『竹中労 映画行動論集』が無事に出ることを心より願っています。 ●さて、発行所の「凪ノ谷・出版部」とは何者なのか?

栄養改善の手引 (栄養食実例) 其ニ         ●栄養学者★佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
2,000
栄養研究所長・佐伯矩(述)、全国母の会本部、戦前、13頁、小型(15×9cm)、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。
****************************************
●佐伯修(1955~2025)さんは、佐伯矩の孫。
●佐伯修さんから佐伯矩博士のお墓について質問したことがある。
●以下は、月の輪書林宛の佐伯修さんからの私信。2021年9月28日。
●「祖父のお墓は、四国伊予西条の郊外の氷見(ひみ)という村にある吉祥寺(八十八ヶ所の六十三番札所。高群逸枝の本にはホンのチョロっと)の墓山にあります」。
●「みかん山もある広大な江戸時代の村の墓地から続くところで、うちの墓所はだいぶ上の方にあり、瀬戸内海(しまなみ街道)もよく見える眺めのよい日あたりのいゝところですが、遠いのでめつたに行けません。ちなみに父・母もこゝに眠つております。とにかく遠いです」。
●「祖父は、私はやさしい老人の記憶しかありませんが、若い頃は、ゲタを脱いで、両手にミットのように持ってハダシでケンカしたそうです」。
●「米国滞在中、日本人労働者排訴の排日移民法が通ったときの憤りのすさまじかつた事も父から聞かされました」。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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栄養改善の手引 (栄養食実例) 其ニ         ●栄養学者★佐伯矩(1876~1959)旧蔵品

2,000
栄養研究所長・佐伯矩(述) 、全国母の会本部 、戦前 、13頁 、小型(15×9cm) 、1冊
●本年2026年は、「栄養学の父」佐伯矩の生誕150年にあたります。 **************************************** ●佐伯修(1955~2025)さんは、佐伯矩の孫。 ●佐伯修さんから佐伯矩博士のお墓について質問したことがある。 ●以下は、月の輪書林宛の佐伯修さんからの私信。2021年9月28日。 ●「祖父のお墓は、四国伊予西条の郊外の氷見(ひみ)という村にある吉祥寺(八十八ヶ所の六十三番札所。高群逸枝の本にはホンのチョロっと)の墓山にあります」。 ●「みかん山もある広大な江戸時代の村の墓地から続くところで、うちの墓所はだいぶ上の方にあり、瀬戸内海(しまなみ街道)もよく見える眺めのよい日あたりのいゝところですが、遠いのでめつたに行けません。ちなみに父・母もこゝに眠つております。とにかく遠いです」。 ●「祖父は、私はやさしい老人の記憶しかありませんが、若い頃は、ゲタを脱いで、両手にミットのように持ってハダシでケンカしたそうです」。 ●「米国滞在中、日本人労働者排訴の排日移民法が通ったときの憤りのすさまじかつた事も父から聞かされました」。

詩と評論 月刊近文 21巻1号  寺島珠雄執筆 「倉橋健一詩集、演説会(木馬亭巷談「ふりむけばアナキズム」)、井手則雄展など────日録抄(64)」     ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1986年1月、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」は、残念ながら前号をもって終了したようだ。面白かったのになあ。

**************************************************

●「浅草「米久」に百人余り。十日後にパレスチナへ行く竹中労を送る会である。ここで井家上隆幸、丸山実、吉村平吉、大島幸夫、辻淳などの人々を久しぶりや初対面の話をするうち乾杯の音頭取りをやらされる」。

●この竹中さんの会に、私は参加した。「米久」の前で、寺島さんと一緒に撮った写真を今も大切に持っている。撮影してくださったのは、中西徹さん。お元気だろうか? 2026.6.21
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詩と評論 月刊近文 21巻1号  寺島珠雄執筆 「倉橋健一詩集、演説会(木馬亭巷談「ふりむけばアナキズム」)、井手則雄展など────日録抄(64)」     ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1986年1月 、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」は、残念ながら前号をもって終了したようだ。面白かったのになあ。 ************************************************** ●「浅草「米久」に百人余り。十日後にパレスチナへ行く竹中労を送る会である。ここで井家上隆幸、丸山実、吉村平吉、大島幸夫、辻淳などの人々を久しぶりや初対面の話をするうち乾杯の音頭取りをやらされる」。 ●この竹中さんの会に、私は参加した。「米久」の前で、寺島さんと一緒に撮った写真を今も大切に持っている。撮影してくださったのは、中西徹さん。お元気だろうか? 2026.6.21

詩と評論 月刊近文 20巻10号  寺島珠雄執筆 「竹中労『庶民烈伝』、上林猷夫エッセイ集『竹風洞日記』、幻太郎詩集『野の鈴』────日録抄(62)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1985年10月、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第82回は、寺田操の巻。

●「現物御当人は、初対面に美少女と感じさせた印象を、ほとんど修正の要なく持続している不思議さ。(中略)写真は今年五月の小宴で」。

**************************************************

●「金沢の石野覺さんからの酒。(中略)別の日に鶴舞町の「菊姫」と門前町の「白鳳」を頂戴したのと合わせて加賀、能登の酒をこのところ賞味しつづけている」。

●「詩集を作ってくれたあとに酒まで送ってくれる石野さん。自家産の野菜や沢庵を送ってくれた鈴鹿の山野さん。思えばいわゆる足を向けては寝られないというところだ」。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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詩と評論 月刊近文 20巻10号  寺島珠雄執筆 「竹中労『庶民烈伝』、上林猷夫エッセイ集『竹風洞日記』、幻太郎詩集『野の鈴』────日録抄(62)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1985年10月 、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第82回は、寺田操の巻。 ●「現物御当人は、初対面に美少女と感じさせた印象を、ほとんど修正の要なく持続している不思議さ。(中略)写真は今年五月の小宴で」。 ************************************************** ●「金沢の石野覺さんからの酒。(中略)別の日に鶴舞町の「菊姫」と門前町の「白鳳」を頂戴したのと合わせて加賀、能登の酒をこのところ賞味しつづけている」。 ●「詩集を作ってくれたあとに酒まで送ってくれる石野さん。自家産の野菜や沢庵を送ってくれた鈴鹿の山野さん。思えばいわゆる足を向けては寝られないというところだ」。

詩と評論 月刊近文 20巻6号  寺島珠雄執筆 「座談会後記、東京ばなし、深夜のゴボウ────日録抄(60)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1985年6月、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第80回は、中西徹の巻。

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詩と評論 月刊近文 20巻6号  寺島珠雄執筆 「座談会後記、東京ばなし、深夜のゴボウ────日録抄(60)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1985年6月 、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第80回は、中西徹の巻。

詩と評論 月刊近文 19巻12号  寺島珠雄執筆 「鈴木勝さん、秋山清さん、その他────日録抄(55)」(4頁)           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1984年12月、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第75回は、鈴木勝の巻。

**************************************************

●寺島珠雄詩集『まだ・生きている』(昭和44年)の鈴木勝の序文より。

●「君はもう忘れているだろうが、「伊藤和へ」と記された昭和22年の君の文章を抜粋する。

僕のきらいなものは、僕のけとばしたいものは、真理、善、美、また、誠実、正直、謙虚など一切のそうしたもの。そうして僕に、たとえば、人殺しや、強盗や、無頼漢の名があたえられるとしたら、それは悪魔のしもべである僕に許されたナイトの称号なのです。

そうして未だに強盗も人殺しもできず、真理や善や美に追われている謙虚な人間である大木一治」。
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詩と評論 月刊近文 19巻12号  寺島珠雄執筆 「鈴木勝さん、秋山清さん、その他────日録抄(55)」(4頁)           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1984年12月 、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第75回は、鈴木勝の巻。 ************************************************** ●寺島珠雄詩集『まだ・生きている』(昭和44年)の鈴木勝の序文より。 ●「君はもう忘れているだろうが、「伊藤和へ」と記された昭和22年の君の文章を抜粋する。 僕のきらいなものは、僕のけとばしたいものは、真理、善、美、また、誠実、正直、謙虚など一切のそうしたもの。そうして僕に、たとえば、人殺しや、強盗や、無頼漢の名があたえられるとしたら、それは悪魔のしもべである僕に許されたナイトの称号なのです。 そうして未だに強盗も人殺しもできず、真理や善や美に追われている謙虚な人間である大木一治」。

詩と評論 月刊近文 19巻6号  寺島珠雄執筆 「東京の人々、兄の入院────日録抄(50)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1984年6月、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第70回は、牧野四子吉の巻。

●「画家牧野四子吉は一九二〇年代の所謂「南天堂時代」を生きた一人で、書店兼レストランだった当時の南天堂の包装紙デザインや林芙美子と友谷静栄の雑誌『二人』のカットなどに足跡が残っている」。

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詩と評論 月刊近文 19巻6号  寺島珠雄執筆 「東京の人々、兄の入院────日録抄(50)」(4頁)          ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1984年6月 、1冊
●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第70回は、牧野四子吉の巻。 ●「画家牧野四子吉は一九二〇年代の所謂「南天堂時代」を生きた一人で、書店兼レストランだった当時の南天堂の包装紙デザインや林芙美子と友谷静栄の雑誌『二人』のカットなどに足跡が残っている」。

詩と評論 月刊近文 19巻5号  寺島珠雄執筆 「自明の理、サツマイモ、石川逸子────日録抄(49)」(4頁)           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

月の輪書林
 東京都大田区東矢口
3,000
寺島珠雄、近文社、1984年5月、1冊
●寺島珠雄の詩作「背が見える」が寄せられている。父・大木操回想詩だ。

●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第69回は、岡見裕輔の巻。
※振込のお客様へ。   お振込後にその旨お知らせください。 ※郵便振替口座へのお振込確認は少々お時間をいただいております。   確認でき次第、すみやかに発送いたします。 ※いちばんお安く、かつきちんとお送りできる方法をとります。  ※ご注文はお電話・ファックス・おハガキでも承っております。 ※発送完了時に追跡番号がついたものは番号をお知らせします。
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詩と評論 月刊近文 19巻5号  寺島珠雄執筆 「自明の理、サツマイモ、石川逸子────日録抄(49)」(4頁)           ●竹中労(1928~1991)「生誕100年祭」へむけて

3,000
寺島珠雄 、近文社 、1984年5月 、1冊
●寺島珠雄の詩作「背が見える」が寄せられている。父・大木操回想詩だ。 ●裏表紙の寺島珠雄連載「アルバム わが詩人たち」第69回は、岡見裕輔の巻。
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