花椿 1971年8月号 復刊第254号 特集 ; エムジー5 ギャラック
¥1,980
太田和彦(デザイン)、梶原謹輔(写真)、村瀬秀明(デザイン)、横須賀功光(写真)、菊池武夫(衣裳)、田島良子(メイクアップ)、林静一(カット)、浅井慎平(写真)、宗左近、佐藤晃一(デザイン)、河村要助(イラストレーション)、有泉静江、今井啓子、井上敏雄、小川和加子、長新太、仲条正義(デザイン)、佐藤明(写真)、内藤泰敏(衣裳)、地主重美、勝見勝(デザイン評論家)、小泉基靖(航空サービス会社)、牧野明美(ケースワーカー)、枡田弘司(コピーライター)、中野裕(ファッション評論家)、内藤正敏、谷口正彦(雪男探し人)、高賀冨士子、渡部明美(イラストレーション)、澁澤龍彦、加納光於(飾画) ほか
、資生堂出版部 (出版人 松田輝雄)
、1971年7月5日発行
、B5判、32頁
、1冊
下端に斑点状の汚れ。表紙に宮城県の資生堂チェインストア「アベ化粧品店」スタンプ押印。目次 表紙 村瀬秀明(デザイン)、横須賀功光(太田和彦(デザイン)、写真)、菊池武夫(衣裳)、田島良子(メイクアップ)。letter box 林静一(カット)、「ちょうちょがとんでる、ちょうちょがとんでる。」浅井慎平(写真)。「ノッペラボーのおそろしさ」宗左近、佐藤晃一(デザイン)、河村要助(イラストレーション)。有泉静江、今井啓子、井上敏雄、小川和加子、長新太(イラストレーション)。「ひるねの陶酔 ひるねの罪」仲条正義(デザイン)、佐藤明(写真)、内藤泰敏(衣裳)。「髪もいっしょに夏をすごします」太田和彦(デザイン)、梶原謹輔(写真)。「こんいち、私たちは豊富な『物』にとりかこまれて生活していますが、その中で豊かさの意味が問われているようです。ほんとうの歌かさとは何でしょう?That is the question」地主重美、勝見勝(デザイン評論家)、小泉基靖(航空サービス会社)、牧野明美(ケースワーカー)、枡田弘司(コピーライター)、中野裕(ファッション評論家)、内藤正敏、谷口正彦(雪男探し人)。「ビューティ・コース Q&A」高賀冨士子、渡部明美(イラストレーション)。女のエピソード(20)「女と毒薬の極致。自らの快楽のために次つぎと殺人を重ねた時代の女毒殺魔、ド・ブランヴィりえ公爵夫人」澁澤龍彦、加納光於(飾画) ほか