長野隆編、双文社出版、1999年、1冊
カバー B6 191P /パネリスト:東郷克美・藤井貞和・安藤宏 /シンポジウム(「語り」の力学 思想は騙るか 天皇・エロス・死) /補論―参加者印象記:詩の在処―太宰治の戦中から戦後(阿毛久芳) 太宰治の道化について、富士山を念頭に(大塚常樹) 太宰治と「天皇」(神谷忠孝) 「シンポジウム『太宰治』」のゆくえ(真銅正宏) 太宰治没後五十年と『戦後五十年』への批評性(竹内清己) 田村圭司 野村聡
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