小林とし子 著、笠間書院、38718、303, 3p、22cm
書名:さすらい姫考 : 日本古典からたどる女の漂泊
著者:小林とし子 著
出版元:笠間書院
刊行年:2006/01/01
版表示:
説明:小林とし子による『さすらい姫考 : 日本古典からたどる女の漂泊』は、笠間書院から2006年に刊行された作品で、日本の古典文学における女性の漂泊や移動のあり方をテーマに据えています。古典から現れる女性像を通じてその生き様や境遇にふれ、時代背景や文化的側面とともに考察が試みられているようです。歴史的な視点から女性の存在を見つめ直したい方に向いているかもしれません。
状態:
◆送料:別途ご負担いただきます。在庫確認後、メールにてお知らせいたします。
◆送料目安:
・単行本(900g以内・厚さ2.5cm以内): 300円(税込)
・単行本(1kg以上):レターパックライト 430円(税込)/レターパックプラス 600円(税込)
・大型本:ゆうパックまたは佐川急便(サイズ合計60cm~170cm/800円~2000円(税込))