遠山一郎 著、笠間書院、2003、350, 5p、22cm
書名:『古事記』成立の背景と構想
著者:遠山一郎 著
出版元:笠間書院
刊行年:2003.11
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説明:遠山一郎による『古事記』成立の背景と構想は、笠間書院から2003年11月に刊行されました。本書は、日本最古の歴史書とされる『古事記』の成立過程やその構想について、著者が考察を試みた内容とされています。具体的な資料や歴史的文脈をもとに、どのような意図や社会的背景があったのかを探る一冊で、古代日本の文化や歴史に関心のある読者にとって参考になるかもしれません。学術的な視点からのアプローチが特徴で、専門的な知識を持つ方にも活用できる可能性があります。
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