萬葉語学文学研究会編、和泉書院、2011年、1冊
カバー A5 186P
萬葉学会の草創期を振り返る 井手至先生をかこんで /「鳥翔成」考(山口佳紀) /万葉集〈片仮名訓本〉の意義(田中大士) /「書物」としての萬葉集古写本―新しい本文研究に向けて(「継色紙」・金沢本萬葉集を通じて)―(小川靖彦) /山上憶良「貧窮問答歌」について (廣川晶輝) /筑前国風土記逸文(怡土郡)にみる地名起源説話の特徴―仲哀天皇紀との比較から― (大館真晴) /人麻呂長歌の分節 (瀧口翠)
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