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柘榴ノ國の新着書籍
日本語ワードプロセッサの活用法
山本直三、株式会社ビジネス・オーム、昭和56年 第2刷、181p+付録、約13cm×18.8cm
「わが国初のワープロで書いた本」という触れ込みの、ワープロ活用法や歴史などを説いた解説書。
帯背経年ヤケと小欠けあり(画像参照)。その他ば若干経年感はあるもまずまずの状態。
カバー 帯
¥880
山本直三
、株式会社ビジネス・オーム
、昭和56年 第2刷
、181p+付録
、約13cm×18.8cm
「わが国初のワープロで書いた本」という触れ込みの、ワープロ活用法や歴史などを説いた解説書。
帯背経年ヤケと小欠けあり(画像参照)。その他ば若干経年感はあるもまずまずの状態。
カバー 帯
¥5,500
紀田順一郎
、松籟社
、2017年第3刷
、206p
、約14cm×19.5cm
古本としては状態概ね良好。
カバー 帯
井野辺天籟 自筆草稿「河内音頭の研究」
井野辺天籟、420字詰原稿用紙×15枚
井野辺天籟(民謡研究家)著者の河内音頭論考の自筆草稿。
雑誌「上方」第86号(昭和13年2月号)に同題の論考が掲載されているが、同一のものかは不詳。
著者の井野辺についての出自来歴は不詳だが、追分の発症に関しての井野辺の説に柳田國男が反論を試みるなど、この分野ではそれなりに発言力のある位置にいた人物のようである。
420字詰原稿用紙15枚を冊子状に綴じたもの。
ややヨゴレなど経年感はあるが、極端なダメージはなし。
¥5,500
井野辺天籟(民謡研究家)著者の河内音頭論考の自筆草稿。
雑誌「上方」第86号(昭和13年2月号)に同題の論考が掲載されているが、同一のものかは不詳。
著者の井野辺についての出自来歴は不詳だが、追分の発症に関しての井野辺の説に柳田國男が反論を試みるなど、この分野ではそれなりに発言力のある位置にいた人物のようである。
420字詰原稿用紙15枚を冊子状に綴じたもの。
ややヨゴレなど経年感はあるが、極端なダメージはなし。
天野忠 自筆葉書【藤村壮宛】1977年
天野忠、1977年3月15日消印、1枚
天野忠(詩人) 自筆葉書。藤村壮宛。
1977年3月15日消印。本文6行。
藤村壮は神戸の詩人。
H詩賞候補にもなった詩集「めぐる鳥」(1977年)の献本に対する礼状。
著しいダメージはなく、まずまず状態経年並み。
※画像処理しています
¥3,300
天野忠(詩人) 自筆葉書。藤村壮宛。
1977年3月15日消印。本文6行。
藤村壮は神戸の詩人。
H詩賞候補にもなった詩集「めぐる鳥」(1977年)の献本に対する礼状。
著しいダメージはなく、まずまず状態経年並み。
※画像処理しています
詩集 河口眺望【署名入】
辻征夫、書肆山田、1993年 初版、75p、約14cm×22.5cm
著者署名入。
帯背カバー背に1ヶ所キズ、本体天に若干の経年シミ跡あり。通読に支障のある極端なダメージはなく、まあまあ経年並み。
初版 カバー 帯
¥2,860
辻征夫
、書肆山田
、1993年 初版
、75p
、約14cm×22.5cm
著者署名入。
帯背カバー背に1ヶ所キズ、本体天に若干の経年シミ跡あり。通読に支障のある極端なダメージはなく、まあまあ経年並み。
初版 カバー 帯
織田一磨 年賀状葉書【稲垣知雄宛】昭和4年
織田一磨、昭和4年1月2消印、1枚
差出人の織田一磨(1882-1956)、宛先の稲垣知雄(1902-1980)、両者とも版画家。
織田の版画がデザインされています。
若干のヨゴレなどの経年感はありますが、極端なダメージはなし。
※掲載画像はフィルター処理してます
¥4,400
差出人の織田一磨(1882-1956)、宛先の稲垣知雄(1902-1980)、両者とも版画家。
織田の版画がデザインされています。
若干のヨゴレなどの経年感はありますが、極端なダメージはなし。
※掲載画像はフィルター処理してます
水野以文 葉書(版画印刷?木版?) 【佐藤武造宛】昭和39年年賀状
昭和39年、1枚
水野以文の昭和39年年賀状。佐藤武造宛。
水野以文(1880-1974)は浜松市出身の水彩画家。日本水彩画会の創立にも参加。
佐藤武造(1891-1972)も長野県出身の水彩画家。23歳で英国留学し「タケ・サトー」として英国画壇で名声を得た。
水野から佐藤宛の昭和39年年賀状で、版画と俳句が記されている。俳句の文字も版画(印刷?木版?)のようです。
佐藤の宛名書き(住所氏名)は肉筆。
若干経年ヤケ感あり。極端なダメージはなく、まずまず経年並み。
※転載防止のため掲載画像はフィルター処理しています
¥1,650
水野以文の昭和39年年賀状。佐藤武造宛。
水野以文(1880-1974)は浜松市出身の水彩画家。日本水彩画会の創立にも参加。
佐藤武造(1891-1972)も長野県出身の水彩画家。23歳で英国留学し「タケ・サトー」として英国画壇で名声を得た。
水野から佐藤宛の昭和39年年賀状で、版画と俳句が記されている。俳句の文字も版画(印刷?木版?)のようです。
佐藤の宛名書き(住所氏名)は肉筆。
若干経年ヤケ感あり。極端なダメージはなく、まずまず経年並み。
※転載防止のため掲載画像はフィルター処理しています
水野以文 葉書(版画印刷?木版?) 【佐藤武造宛】昭和46年年賀状
昭和46年、1枚
水野以文の昭和46年年賀状。佐藤武造宛。
水野以文(1880-1974)は浜松市出身の水彩画家。日本水彩画会の創立にも参加。
佐藤武造(1891-1972)も長野県出身の水彩画家。23歳で英国留学し「タケ・サトー」として英国画壇で名声を得た。
水野から佐藤宛の昭和46年年賀状で、版画と俳句が記されている。俳句の文字も版画(印刷?木版?)のようです。
佐藤の宛名書き(住所氏名)は肉筆。
若干経年ヤケ感・縁にうっすら経年シミ跡あり。極端なダメージはなく、まずまず経年並み。
※転載防止のため掲載画像はフィルター処理しています
¥1,650
水野以文の昭和46年年賀状。佐藤武造宛。
水野以文(1880-1974)は浜松市出身の水彩画家。日本水彩画会の創立にも参加。
佐藤武造(1891-1972)も長野県出身の水彩画家。23歳で英国留学し「タケ・サトー」として英国画壇で名声を得た。
水野から佐藤宛の昭和46年年賀状で、版画と俳句が記されている。俳句の文字も版画(印刷?木版?)のようです。
佐藤の宛名書き(住所氏名)は肉筆。
若干経年ヤケ感・縁にうっすら経年シミ跡あり。極端なダメージはなく、まずまず経年並み。
※転載防止のため掲載画像はフィルター処理しています