奥崎裕司, 石漢椿 編著、汲古書院、40544、276, 3p、22cm
書名:宗教としての儒教
著者:奥崎裕司, 石漢椿 編著
出版元:汲古書院
刊行年:2011/01/01
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説明:『宗教としての儒教』は、奥崎裕司と石漢椿によって編著され、汲古書院から2011年に刊行された一冊です。本書は儒教を宗教的な視点から捉え直す試みをまとめており、儒教の思想や歴史、社会との関わりに関心がある読者に向けて構成されているようです。専門的な内容を含みつつも、儒教に関する理解を深めたい方に参考になるかもしれません。
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