上田元冲/門人久世通章写、明治7年写(1874)、8丁、22.5cm×15.5cm、全1冊
和本明治7年(1874)写本「神醫救正論」全1冊/上田元冲/門人久世通章写/古書古文書/手書きです。
8丁。22.5cm×15.5cm。手書き。シミ、シワあり。状態は並上。
【書名】 神醫救正論
【巻冊】 全1冊
【著者】 上田元冲(幕末-明治時代の医師,儒者。文化10年生まれ。京都の人。母方の祖父で儒者の伊藤東所にまなぶ。聖護院宮の侍医上田元孝の娘婿となり,その跡をつぐ。維新後は侍医をやめ,儒学をおしえた。明治8年8月23日死去。63歳。本姓は楢林。字は大贏。号は生々。著作に「素霊註解」など。) 著 門人久世通章写
【成立】 明治7年写(1874)