クリスチャン・メッツ、白水社、2008、285、四六判
鹿島茂:訳
本書は1981年に白水社より刊行されたものの新装復刊版です。
「映画を見る」とはいかなる行為なのか?現実的知覚、夢、空想とはどう違うのか?フロイト=ラカン理論をもとに、映画記号学の旗手が、画期的な「観客論」として解明を果たす。
(カバーそで内容紹介より引用)
ハードカバー 日本語
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